なかのにっき

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hns - 日記自動生成システム - Version 2.19.5

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2019年07月01日(月) [n年日記]

#2 某審査書類

内職して送信。すみませんでした。

#1 IVC 初日

9:00 からの開会式から真面目に最後まで聞く。 しかし今回参加者少ないのね…

晩は板倉さんたちと合流してスウェーデン料理。
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2018年07月01日() [n年日記]

#1

夜まで寝た。いちおう採点と途中までノート作り。 今週は金曜の特論がないのでちょっと助かった。
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2017年07月01日() [n年日記]

#6 帰り

置いておいた車で。遅くなった。

#5 OC ポスター

7/8 に使うので前倒しで作るやつ。エプソンので刷ったけど、 先にやった皆さんがおっしゃってた通り、やっぱり縞になるな。

#4 [issp] Proceedings 配布 web

このとき の手順を引っぱり出して対応。2015 のページは Dropbox/issp2015/WebProc にあったが、閉じたあとの index.html しか残ってなくてげげん的。

あと AWS のダッシュボードの UI がだいぶ変わってた。 結局バケットポリシーのところでポリシーエディタを調整しないと駄目みたい。
{
    "Version": "2008-10-17",
    "Statement": [
        {
            "Sid": "PublicReadForGetBucketObjects",
            "Effect": "Allow",
            "Principal": {
                "AWS": "*"
            },
            "Action": "s3:GetObject",
            "Resource": "arn:aws:s3:::[バケツ名]/*"
        }
    ]
}
という感じで。そんでなぜか Version の文字列を 2017-07-01 にしたら
The policy must contain a valid version string
っていうエラーになる。なんでか?

まあ日付は旧のままで。ご案内メールも送った。

[2017-08-22 追記]
こちら の通りで、Version は AWS 側の書式のバージョニングらしい。

#3 [dept] 入試委員関係

出前講義がひとつ assign できた。よかった。

#2 某 meeting

13-16。ふむ。どう転ぶかは見通せないけど、 みなさんが「じゃあこれで頑張ろう」というような 体制になってくれるといいんだけど。

会議後にもいろいろあっていろいろ。

#1 電車

土曜だったので南武線快速に乗って立川経由で。
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2016年07月01日(金) [n年日記]

#4 [labo] XPS 関連

TSP フィラメントとホルダ用の押さえ板を発注した。

#3 [dept] 研究室配属

all fixed。やれやれ。関係各位にご連絡。

#2 [labo] 輪講

福田くん、磯村くん、竹内さん。XPS のデータ処理については、 夕方にみなさんで discussion するなど。

#1 [dept] 薄膜物質生命特論 12 回目

ということでシースの話。Child 則の整理ができてなくてごめんなさい。 午後に Child 則についてのノートを作成、 これまでの講義ノートの scan をとり、 各種資料とともに dropbox のフォルダを公開。
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2014年07月01日(火) [n年日記]

#3 [labo] 3 年生歓迎会

配属決まった 3 年生の歓迎会。 後半はだいぶ元気に交流できた感。

#2 [dept] 物質生命実験 III

例によって板村先生、PC (S3) を復帰。 でも S のシリーズはどうしようかな。研究室に戻すかね。

#1 [dept] フレゼミ

11班のみなさんの初回。スタートがちょっと重かったけど、 後半は元気になってきたような。
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2013年07月01日(月) [n年日記]

#8 [receipt] 読売センター鹿島田 3,568 円

#7 帰り

バイク。大丈夫だった。

#6 [labo] issp 準備

馬橋くん・山崎くんのポスター案を拝見してコメントするなど。

#5 [labo] prosp 磁場分布測定

関根くん。とりあえず前回の復習。ハイトメータを取ってきたり。

#4 [vsj] 理事会報告

修正版の回覧とそれに対する反応を含めて調整。

#3 [issp] proc 事前配布ほか

Amazon S3 を微調整、メールアドレスリストをもらって発射。
あと web の JVSTA 関連の情報を更新。

#2 講義準備

演習採点、帰宅したとこでノート原案つくり。

#1 行き

バイク。帰りは大丈夫だろうか。
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2012年07月01日() [n年日記]

#3 [receipt] 読売センター鹿島田 3,568 円

#2 その後

午前に掃除と買い物 1。
午後にレポ採点と買い物 2。
夕方墜落睡眠。
食後、子供を風呂に入れて寝かせてからレポ採点おわり。 そして月火の授業の準備。

#1

朝食前に先週土曜のコースを歩き。 最初 Run&Walk アプリが動いてなかった…
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2011年07月01日(金) [n年日記]

#8 [receipt] 読売センター鹿島田 3,568 円

#7 帰り

バイク。丸子橋で渡ろうと思ったら封鎖されていて、 ガス橋に迂回。どうやら こういうこと だったらしい。

#6 [issp] 最終連絡

お二人から座長の confirmation をいただいたので、現状まとめを送信。 pre-registration が閉じた旨反映。 あと on-site proc の offprint の連絡をすっかり忘れていた (…) ので泥縄でメール送信。すみません。

#5 [labo] 原稿準備

ISSP 発表 (oral with poster) が 7/7、 電機大の期末試験問題〆切が 7/7、 夏季大の原稿〆切が 7/9、ということで平行してチマチマと準備。 M2 のお二人の ISSP ポスターの割り込みを受けつつ夕方まで。

#4 [sfj] 表協講演会

8/4 の。予稿提出〆切は 7/25、宛先メールは秘密日記。

#3 [labo][snap] 到着品

フルウチから Cu ターゲット。検査成績書は snapped。

#2 [labo] ESCA ポンプ電源

火曜に届いた修理品を交換作業。 力仕事は丸山くん、小曾根くんに手伝っていただいた。どもども。 最後のダクト配管を頭を付っこんで作業していたら汗だくに。

#1 行き

バス電車歩き。溶けそう。
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2010年07月01日(木) [n年日記]

#6 [receipt] 読売センター鹿島田 3,568 円

#5 続講義準備

帰宅後に情報基礎 22 の仕込み。やはり日付変更線を越える。はうはう。

#4 [labo] 修士輪講

関谷くん、植田さん。お疲れさまでした。

#3 [dept] 外国語文献購読

C 班 2 回目。しまったコピー部数が足りなかった。 コピー機を回し、後で見にいったら自分のカードが抜けていたので、 終了後に誰かが使ったのだろうとてっきり思っていたのだが。やれやれ。

#2 [labo] 輪講準備

中川さん、五百崎くんが持ってきたのでコメント。 本当はもう一回見たいところだが。

#1 講義準備

外国語文献購読の最後の 2 回分のテキスト選定と配布物の仕込み。
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2009年07月01日(水) [n年日記]

#5 ブース片付け

まあ逃避の一種。

#4 [dept] 期末試験監督

また SP 部会とバッティングした。そんなピンポイントで当たらんでも…

おかげさまで無事収束した。

#3 [labo] 英文輪読

Depla 論文は今回で〆。

#2 [labo] 卒研輪講

松野さん、丸山くん。

#1 矢部医院

薬だけもらってきた。
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2008年07月01日(火) [n年日記]

#13 今日の徹底トレーニング英会話

flashlight 懐中電灯
power outage 停電 [countable]
running water 水道
overboard [adv] 船外へ、脇へ

#12 めし

朝は納豆飯、塩鯖、野菜の煮物、じゃが芋の味噌汁。 昼は am/pm のサラダ巻と大根サラダ。 夕方にミニクッキー 1 枚、 帰る途中にココイチで鶏夏野菜カレーとツナサラダ。

#11 帰り

原付。ちょい寒。

#10 諸連絡

#9 [dept] 研究室紹介ポスター

中村くん日留川くんに手伝ってもらって貼った。

#8 [labo] テクネックス大野さん、ヴェール・ミー吉岡さん来訪

学生実験なので…ということで 14 号館の方へ来ていただく。 話を聞くだけのつもりでいたら、 いきなりデモ機を持ち込んでいただけて大変驚いた。 pSi は結構断面がちゃんと見える。TiN は薄すぎのせいか構造が見えず。 うーん、しかし安直に見えて大変良さげである。

#7 [dept] 物質生命実験 III 9 回目

a 班の初回。実験は順調に 16:20 くらいに終了。

#6 [vsj] 投稿審査システム

査読受理のテスト、新規投稿のテスト。

ポスター貼ったあとに残りの 3 本を投稿。

#5 電話応対ほか

vsj:

Journal@rchive 申込の件、夏季大の前日準備の件。

三栄商会:

減圧弁・N2 7立米ボンベ・テフロンシールが到着

フルウチ化学:

倉重さんからお電話を頂戴する。 ガラス状になるのを避けるため、水冷系の製法で作ってみる、 28,000 円だけ出してください、とのこと。ありがたいお話なので OK した。 納期は 3 週間くらい。 これで割れるようならバックボンドを考えるなりしないと駄目ですかね、 とのこと。

#4 行き

原付。薄曇り。
うは、今日からもう 7 月か。

#3 クリーニング

日曜に行けなかったので出勤前に往復。ネギを発見した。

#2 今日の入門ビジネス英語

persistence 粘り強さ
move 〜 along (滞らないように) 〜を進める、うごかす
pay off 引き合う、成果を上げる
Our plates are still full. / My plate is still full. 私(たち)にはやるべきことがたくさんある

#1 今日の徹底トレーニング英会話

ひさびさの shadowing が辛い。
bungalow バンガロー
cost about a third less than 〜 〜より 1/3 は安い [=2/3 の値段]
mess up ごちゃごちゃにする / 間違える / 台無しにする
ingredient 原料、成分
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2007年07月01日() [n年日記]

#4 到着

26h かけて到着、その間 6 食、睡眠は断続的に 6h くらい? 予定通り city central まで Arlanda Express で行き、 降りて taxi にて。 微妙に高いやつに乗っちまったのではないか、 というのを除けば、今回はほぼ no trouble だった。

ただわかっていたこととは言え、 パリ行きの飛行機で Stockholm のほぼ真上を通過し、 3h transit してから引き返すのは切なかった。

到着してシャワーを浴び、一気に墜落睡眠へ。

#3 出発

ではいってきます。成蹊学園前の初バスに乗る予定。

#2 packing

平行して。というわけで携行用のプリンタも入れた。

引き出しからユーロ札が出てきたので財布に入れる。 ドゴール空港あたりで使えるだろう。

#1 IVC スライド

できた。やれやれ。
今回は発表が最終日つーのがナニだなあ。 まあそのぶんスピーチ原稿は現地で考えられるけど。
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2006年07月01日() [n年日記]

#3 [vsj] 編集部会

10:00〜12:50 機械振興会館。今日から道園さんも合流。
暑いし寝不足(笑)だしで直行直帰にて。 論文の追加コメント・査読者選び。あと見積り。

#2 イタリア 3-0 ウクライナ

Live はザンブロッタのミドルが決まったところで沈没。
帰ってきて録画を見た。余裕勝ちだな。大きいかも。

#1 ドイツ 1-1 アルゼンチン (PK 4-2)

レーマンきたー。 あああ、しかしこれでアルゼンチン消えちまうのもったいないなあ。 メッシもサビオラもアイマールもなあ。
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2005年07月01日(金) [n年日記]

#9 [book] いっしょに遭難したいひと 2

出るのかマジで。

#8 [paper] 今日拾った論文 (JAP 97(12))

Surface chemistry of atomic layer deposition: A case study for the trimethylaluminum/water process:

ALD に関する 52 page 1207 refs というゴツい review。 最近また ALD の論文数が増えてきてるそうだが、 trench filling の問題が関係してたりするんだろうか。

Simulation of cluster formation in laser-ablated silicon plumes:

PLD における Si クラスタの成長モデル。plume が thermalize してから cluster ができはじめる、というあたりはまあそうか、という感じ。 pulse 後の time transient を強く意識しているので、スパッタでの定常状態に適用するには少々捻り (クラスタの散逸機構) を加える必要がありそう。クラスタの vibration による内部自由度を考慮して attach/detach の反応係数を計算してるのだが、 そもそも種はどうやって作ってるのだろうか。

Study of the Ar metastable atom population in a hollow cathode discharge by means of a hybrid model and spectrometric measurements:

ん、Bogaerts 先生のやつか。 ホローカソードランプ中の Ar metastable の空間分布の背景ガス圧依存性、 absorption の実験と比較。

Particle-in-cell Monte Carlo modeling of Langmuir probes in an Ar plasma:

これも Bogaerts 先生が噛んでいる。L-probe の PIC-MC によるモデリング。 positive な結果としては、電子とイオンの各温度の比が、 presheath では const にならんよ、ということらしい。

Growth dynamics of reactive-sputtering-deposited AlN films:

Si 上に成長させた AlN の grain growth を XRD で (特に rocking curve 測定がおもろい)、roughness evolution を AFM の scaling analysis で。 んー、やっぱ roughness-scale 曲線は、そのまま上に持ち上がるような感じだな。 MgO の roughness とかを継続してやるならちゃんと読んでおく必要がありそうなので、 一応印刷しておいた。

A heuristic approach to precisely represent optical absorption and refractive index data for photon energies below, at, and above the band gap of semiconductors: The case of high-purity GaAs. Part I:

GaAs の吸収率のモデル。まあ heuristic approach と precisely represent に微妙な矛盾があるような気はするのだが。これは真正に近い場合のモデルと、 emission の再現性について、 Part II は実験データから intrinsic carrier を見積もるやり方 (とその validation) について、 Part III は (InGaAs も含め) junction の取り扱いについて。

Modification of work function of Ti by self-assembled monolayer molecules on SiO2/p-Si:

Si/SiO2/Ti の Capacitance で、SiO2 上に有極性の単分子膜 (SAM) を作って 実効的な work function を control しよう、というもの。 具体的には C-V 測定の VFB の SiO2 の有効膜厚 (EOT って言うらしい。へー。) に対するプロットして、SAM の有無で直線がちょうど下にずれる形となる。

Magnetic study of epitaxial Fe/InGaAs/InP(100) deposited by ion-beam sputtering:

まあ通常の通り (polar plot を含む) XRD と M-H による磁気異方性の評価。

Manufacturable extremal low-dielectric, high-stiffness porous materials:

いわゆる low-k 向けの porus なシリカの構造に関する考察。 実際に有機分子の自己組織化を使ってそういう構造が作れるよ、というデモも。

Tuning the surface-plasmon resonance in nanoparticles for glazing applications:

ポリマーに LaB6 とか ITO とかを nano particle のかたちで分散させて、 近赤外領域を cut する layer をつくろう、ということらしい。 こんなとこで LaB6 が使われてるとは知らなかった。

Enhanced step coverage by oblique angle physical vapor deposition:

dc マグネトロンでの Ru の trench sidewall coverage。2mTorr, 200W。 まあなあ。analytical model の計算は、卒論レベルとしては 面白いかもしれない。

Alternating-current electroluminescence from an organic heterojunction sandwiched between two amorphous SiO2 layers:

ITO/SiO2/MEH-PPV/Alq3/SiO2/Al という構造に AC (500Hz) をかけたら、 有機層のに加えて 410nm に未知の発光が〜という話。 SiO2 の欠陥準位では、と言ってるが、 高エネルギー側が光るのってちょっと面白いな。

Self-affine roughness influence on the Casimir effect:

まあそういうネタ。将来の検索のために→カシミール効果と表面粗さの関係。

#7 接骨院

往復。雨。うーん作業をすると覿面に悪化する。

#6 [labo] 発注

RDT1711V を 3 台ジェイエムシーへ。

#5 [labo] 冷水循環

今までの組合せはナニすぎたので、わかりやすいかたちに繋ぎなおし。 これも飯村くんにやってもらった。ついでに循環水の入れ替え。 作業終了後に漏れチェック→OK。

#4 [labo] ターボ電源

アルバックテクノ松浦さんから電話。修理は可能、 ただ交換した電源には互換性がないから運転しつづけるのはヤバイ、すぐやめろ、 とのこと。 あわててターボを止めて、飯村くんと電源を梱包、宅配便で発送。 その後 fax で松浦さんへ発送通知。

んでターボを LEED のものと交換作業。 ほとんど飯村くんにやってもらったにも関わらず、 やはり腰にかなりのダメージが。

排気テストを 16:40 に開始。回転数は問題なく上昇。 30 分待ってエタノールテスト、特に問題なし。

発送先:

〒358-0022
埼玉県入間市狭山ヶ原 98-2
アルバックテクノ 埼玉 CS センター
Tel: 0429-34-7824
Fax: 0429-34-7828

#3 行き

昼前にまた大雨。なんか梅雨らしくなってきた? 様子を見つつ原付。

#2 [debian] 自宅ノート

帰ったらスラッシングしまくり。syslog と klogd のロードが高く、
Jul  1 02:06:20 localhost cardmgr[3155]: executing: './network stop eth0'
Jul  1 02:06:20 localhost kernel: eth0: Error -110 writing Tx descriptor to BAP
Jul  1 02:06:20 localhost last message repeated 324 times
というメッセージを吐きまくっている。どうやら bug#291684 と同じらしい。 昨日 kernel-image-2.6.11-1-686 にしたので顕在化したのか? とりあえず killall syslogd (笑)して復旧作業。2.6.8-2-686 に戻すか。

#1 帰り

原付。松屋でスープカレーを食べてみる。いいかも。
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2004年07月01日(木) [n年日記]

#2 EURO2004

宿で観戦。ギリシャ決勝かー。

#1 IVC 四日目

朝食を宿でゆっくり取って 8:40 宿発。午前午後とも割に真面目に聞いた。 昼の間にバスを使いまくって Lido 島を移動まくり、ちょっと遅刻したけど。

ポスターを出してた道園さんと雑談、γ測定についても色々聞いた。

米分が不足したので晩は中華メシ。
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2003年07月01日(火) [n年日記]

#9 [labo] ESCA ベーク後立ち上げ

前回の記録 を見てみる。検出器のガス出しについては、その後 U-Phi に fax で聞いており (Fax2002/Ulvac-Phi1.doc)、「いまはX線源の強度をだんだん増やしながら、 EMSをゆっくり目にとっていく作業を行っている」 という内容で問題ない、という返事を受け取っていた。

というわけで作業。 EMS のプラトー電圧は 移設時 の値にあわせて 1750V にしておいた。 個人的にはもうちょっと低いような感じに見えるのだけど。 ピント合わせは hole 40/face 110 くらい。

#8 [URL] 情報採餌理論:Google のせいでサイトの滞留時間が縮まった理由

要約:
良質な情報のありかが簡単にわかるようになると、個々のウェブサイトへの滞留時間は短くなる。これは、オンライン情報システムにおいて人々がどのように行動を最適化しているかを分析した結果わかったことの一端である。

#7 [debian] [debian-users:37570] Re: 1.25MB フォーマットのフロッピーを読むには? (一応解決)

#6 [dept] 物情実験 10 回目

今日から 24 は 2 周目に入る。多重帰還型のローパスを作ってもらうことにした。
17:00 終了。あと 1 回か。

#5 行き

原付。雨降り。

#4 [dept] レポート採点

オワリ。前日の夜中にレポート書いてる (だろう) 学生のことを叱れんな。

#3 帰り

原付。

#2 [dept] 工学研究報告 校正刷り

7/7 まで。しかし結構見苦しいところが多いので、 ファイルでもらえないか聞いてみる。 特に英字が MS 明朝 (fixed) になってたのが非常に気に入らない。

もらえた。 うおお、こっちがテキストボックスにしてた図のレイアウトが、 全部改行空け+全部背面置きに変更されている。 しかもそのせいで上余白と図の間に 2〜3 行の本文が入るという 非常にマヌケな配置に。他にもよく見ると、 などなど。この編集したやつ *1 、ほんとにプロか? タイトルのフォントがなぜか間隔 95% ツメになっているとか、 こういう妙なところには気が回るらしいが。

結局前に出した自分の Word 文書を、できるだけ書式を似せて編集し直した (1h もかかった…)。 要するに A4→B5 にしたのでいろいろ (アホな編集者のせいもあって) 歪が出ているようだが、 だったら最初からきっちりスタイル指定して B5 で書くように指示してくれればいいだけじゃんか。 もうあらゆるダメすぎ。
*1: って事務からのメールで社名はわかっているのだが、ここでは秘密。

#1 今日の英語リスニング入門

wheelchair 車椅子
New Year's resolution 年頭の決意
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2002年07月01日(月) [n年日記]

#10 今日のビジネス英会話

resident 常駐の
fresh produce 生鮮王産物
spearhead [v] 〜の先頭に立つ
public service announcement 公共広告
Surgeon General [米] 公衆衛生局長官
boozing 飲酒
stroke 脳卒中
diabetes 糖尿病

key phrases:

take it (that) 〜だと思う、〜と解釈する
know one's stuff 万事心得ている、抜かりがない
fight an uphill battle 苦しい闘いをする

sewage plant 下水処理場

proverb:

The greatest mistake you can make in life is to be continually fearing you will make one
--Elbert Hubbard (1856-1915)

#9 [debian] 続・pcmcia-cs 3.1.34 fails

i1124 でも 3.1.34-5 を試してみたが駄目だった。 dpkg --force-downgrade して hold した。

八田(ま) さん から、/etc/default/pcmcia のエントリが
PCIC=yenta_socket
になってるようだったら
PCIC=i82365
と書き変えては?と教えていただき、実行して成功。 ありがとうございます。

なるほど、/etc/init.d/pcmcia がここ見てるのか。 しかし同ディレクトリに pcmcia.orig という (2001-06-27) のファイルがあり、 そこでは i82365 になっていたのだが。

/usr/share/doc/pcmcia-cs/README-2.4.gz あたりを見るに、 2.4 カーネルが pcmcia のサポートを取り込んだ頃に、 このへんいろいろ混乱があったらしい。

うち帰ってやってみたら tp600x の方もこれで解決した。

#8 [debian] Openssh 3.4p1

woody クライアントから hostbased 認証で入れなくなった...
dpkg-reconfigure で /usr/lib/ssh-keysign の SUID は立てたのだが。

sid クライアントからは大丈夫。なぜ?

むぅ、/usr/bin/ssh が +s されてな くて、 priv-port を開けられな いのが原因らしい。 sid では以前の設定を suidmanager がニギっていたので大丈夫だったようだ。 Hostbased では /usr/bin/ssh 自体は u+s で無くてもいいの?

使ってるポートは non-priv だった。 すると ssh-keysign との通信がうまくいってないのかね。

#7 [labo] Vacuum Products

電話。金曜日に伺うことにした。

#6 [dept] 物理情報実験期末試験

自分の担当分の問題を送る。 +keisoku/1854,1855

#5 [dept] 研究者一覧データ更新

学内のデータベース向け。メール更新。+seikei/684,685。

#4 [labo] 輪講

多久島・牧・尾崎。 最初のころから比べると、みなそれぞれとても良くなっている。

最後のラウンドは、卒研に向けてのレポートとなった。 むしろこれまでよりもしんどそうだ。

#3 [linux] Kondara Project 解散のおしらせ

ふむ。

Momonga Linux:

ふむ。

#2 [LDP] 7/1 の updates

#1 [dept] 懇親会写真ページ

芝田さんのコメントを受けてちょい変更。 最初からめんどくさがらずにライブラリに分けて書いとけばよかったか。 まあしょせん ad-hoc なものだからいいか。
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2001年07月01日() [n年日記]

#3 [freshmeat] 6/30 分の新着メールから

#2 キリンカップ対パラグアイ戦

小野の二発目のスルーパスはまるで TV ゲームのようだったなあ。

#1 暑い

死ヌ。 水風呂に 3 回入る。 まだ夜は涼しいので助かるな。
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2000年07月01日() [n年日記]

#1 一回休み

今日は暑かった。 自宅でコタツをしまったり、 扇風機を出したり掃除したり。
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以上、19 日分です。
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中野武雄 (NAKANO, Takeo) <nakano@st.seikei.ac.jp> Since 1999-10-07
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