なかのにっき

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2018年10月22日(月) [n年日記]

#5 風邪

部屋に戻ったら胴震い。やられた。

行きをバイクにしちゃったので電車で帰ってさらに疲労感を増すなど。

#4 [labo] 報告会

5 限。ちょっと事情で実験が止まっている人は、 このタイミングで書き物をすすめてもらえれば。

#3 入試委員会

事前にいろいろ回ってきたり。

14:00〜15:30。つかれた。

#2 学科会議

があった。9:00〜11:00。

#1 HDD 換装復帰

HDD 交換後のコピー戻しが終了していたので復帰した。 だいたい大丈夫そう?
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2017年10月22日() [n年日記]

#1 駄目

さすがに動けず。昼に選挙には行った。

夜になったところで、 翌日午前の台風による休講の連絡が来たので、講義の準備もそこそこに畳んで寝る。
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2016年10月22日() [n年日記]

#2 ursp 論文

イントロがんばる。もうちょい。

#1 講義準備

レポ採点とノート作り。
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2015年10月22日(木) [n年日記]

#4 年末調整

もう書類がきた。えー。

#3 あれこれ

分担承諾書の送付、インフルエンザ予防接種申し込み、 装置の最終打ち合せ、ほかフリーズしていたあれやこれやをやり始めるなど。

#2 [dept] フーリエ解析

区間の一般化と Gibbs 現象。Gibbs 現象でのツノを示すあたりは、 区分求積をつかった極限の積分化が大変おもしろいので紹介してみるなど。

#1 [labo] 実験

みなさん大変がんばっておられてすばらしい。
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2013年10月22日(火) [n年日記]

#5 帰り

車。ふに。

#4 [dept] 物質生命実験 II A 班 2 回目

12:30〜19:00。おおむね順調な進行。 レポート採点も 7 割方できた。

#3 [vsj] 編集関連

1 件掲載決定。あと方針の擦り合わせなど。

#2 行き

車。なんか月曜だけでどっと疲れている。なんでだ。

#1 自宅 PC ダメ?

Win7 で E: にしている HDD が、 起動直後は見えているが 1h くらい放置してるとエクスプローラから消える。 とりあえず外してみて診断ツールなどでチェックせよ、とのアドバイスをいただく。
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2012年10月22日(月) [n年日記]

#6 帰り

自宅のトイレが詰まったとの連絡を受け、予定よりはやく帰宅。 近所のオリンピックでトイレカップ購入、やや苦戦したがなんとか開通。

#5 PC 整備

X31 の office がまだ 2007 だったのだが、 どうやら 2010 にするには容量がたらん模様。 もう X121e あたりにする方が正解か…とも思いつつ、 とりあえず こちら を参考に こちら を買ってみる方向で。

#4 [labo][dept] 午後

液体窒素を汲む予定だったのだが、まだ明日の分くらいはデュワーに残っていたので、 TA のお二人には物質生命実験の離散フーリエ変換の簡単なレクチャ。

そして高校の数学の範囲が知りたくなった (謎) ので、ブックセンターに教科書の発注、 金曜に VP から送ってもらった QIG066 の修理見積もりの依頼、方眼紙伝票提出、 馬橋くんと実験計画の相談、来月の出張の休講届の提出、 山崎くんにデータ解析のお願い、 uhvsp のイントロ試料の本体への移動、などなど。

#3 [labo] 午前

採点結果レポートの scan ほか、メール整理と返信、greader→Mendeley などなど。

#2 DSA-2560-1 bind9

knok さんのツイートで出てるのを知ったので、 とりあえず身の周りのサーバは上げた。

#1 行き

バイク。当然マスクはしているが、花粉が厳しめ。
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2011年10月22日() [n年日記]

#1 休み

午前に掃除とカーテンの洗濯と交換、 昼から買い物、晩飯作り (筑前煮)、あとはグッタリ。
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2010年10月22日(金) [n年日記]

#3 [dept] 物質生命物理 I (b) 4 回目

これも基礎物理でやった内容だろうけど、位置-微分->速度-微分->加速度 とかそのへん。とりあえず絵が描けますか、というところ。 試しに 4 年生にやらせてみたら悉く撃沈したのが大変笑えない。

つーわけで時間内にはなんとか終わらせたけど、 やっぱり内容を全部カバーはできなかったのであった。うーむ。

#2 [labo] 中間発表準備

要旨を刷った。60 枚で足りるかな。

#1 [URL] 世にも美しい微分の規則

fjt さんの tweet から。うん、すばらしい。級数 → exp() → sinh() & cosh() → sin() & cos() という流れはあまり見たことがなかったので面白かった。
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2009年10月22日(木) [n年日記]

#5 [receipt] 紀伊国屋 BC 838 円

#4 [labo] boss と相談〜面談 2 件

中間発表以降の進行戦略について。 その後 M のお二人が来たので進捗報告をそれぞれ受ける。 新井くんには頑張ってプロシーディングも書いていただく方向で。

#3 [debian] lenny マシンの upgrade

libc6 の新しいのが入ってた。 …apache2 が止まってた。関谷くんごめん。

#2 セミナー

自分の名前出てないんだが、書いちゃっていいのかな。 これやります。 講師紹介割引もあるそうですので、 こちらをご覧の希望者の方は適宜ご連絡くださいませ。

資料の〆切が科研費申請書と同じく来週の月曜日なので、 現在平行して作成中。

20 枚ほど作った。結構昔に書いた絵が色々残っていて大変助かる。 しかしまだ 10 枚くらい絵を描かないとだめだな。ふーむ。

#1 [dept] 解析II演習 (EMa) 3 回目

講義の方が先週の四大戦で 1 回分潰れたので、先取りしないといけないか、 とも思っていたのだが、1 階の定数変化法のおさらいに時間を取られ、 結局講義の済んだ斉次の定数係数 2 階微分方程式まで。 しかしどうも講義と演習の回数のバランスが悪い。 まあ曜日の巡り合わせなんでしょうがないんだけども。
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2008年10月22日(水) [n年日記]

#5 [dept] 解析 II 演習

準備。ほげほげと解く。

解けた。かなり難しいのが混じっていて、だいぶ苦戦した。
なんて、初見で解けたら相当だと思うけど *1
*1: 実際にはテキストの前の方で不定積分が求まっていたわけだが(笑)

#4 [labo] VP 大橋さんに電話

TiN がきっかけだけど、もろもろ。その後 fax。

#3 [labo] uhvsp

昨日から減圧弁の一次側も引いてみて、1E-4 Pa、ほぼ N2/Ar のみ。 んで Ti を 5Pa 100W で 30min 炊いて、 その後 2E-7 Pa まで下がったのを確認してから depo。
…やっぱりちょっと褐色がかっているなあ。ふむー。post oxidation なのかなあ。

#2 [labo] 3 年生向けアカウント発行

  1. sudo smbldap-useradd -u UID ほげ
  2. sudo mkdir /home/ほげ
  3. suco chown ほげ.users /home/ほげ
  4. sudo smbldap-usermod -a -c "GECOS" ほげ
  5. sudo smbldap-passwd ほげ
で smbclient は見えるようになったが、
システムに接続されたデバイスが機能していません
で XP クライアントからログオンできん。はて?

ん、どうもグループの SID とユーザの SID の domain portion が違っている、 ということらしい。グループの制御が効いてないのと同根くさい。

やはり現在のうちの samba+ldap は腐っている模様。 ゼロから構築し直すことを考えないと駄目か。しかしその暇が…

#1 給油

1553.2 km 4.38 L
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2007年10月22日(月) [n年日記]

#9 帰り

原付。取り外した MFC をステップに積載し、低速運転で帰る。

昨日カレーの ξ 具材を買って帰ったところ米がなく頓挫、 今日は米を買って炊く時間が必要、ということで早めに。 米は一度帰宅して荷物を置いてから買いに行った。

#8 [vsj] 連合講演会作業

proceedings の alert を出す作業。 ところが web を更新し、いつものように sitecopy -f -s -u したら、 以前に他の方がやっていた作業を拾えず、旧版で上書きしてしまった… 仕方がないので同じ作業を自分でやる。ああもう何もかもバカやろお。 やっぱり sitecpoy に頼っちゃ駄目なのか (しくしく)。

#7 [labo] 英文輪講

大澤くんが ヨウ素混ぜた HF 中での photochemical etching について。このへんの ph とかエネルギー図についても知っておきたいところだが。

#6 セントラル硝子牧田さん冨岡さん来研

16:00 より。ICCG7 で喋らせていただけることになり、 わざわざ来研いただいた。大変恐縮。

#5 [labo] サーバ入れ替えその後

名前が変わったので pam_smb 経由の auth ができなくなっていた。 こちら の通りに /etc/pam_smb.conf を修正して解決。

#4 [labo] MFC

宮内くんにレポート書き依頼、星くんにもビルドアップ測定とレポート依頼。

大橋さんに電話、明日午前持ち込みの方向で。天気は大丈夫か?

uhvsp のビルドアップテスト、結果を見てから取り外し、輪講後に梱包まで。

#3 [labo] 科研費申請書

boss の名前での申請。pdf 出力、オンライン情報入力。

#2 [labo] 旧 babarelay

hda が死んだ模様。なんというタイミング。

#1 行き

原付。花粉症が酷い。呼吸器系がゼーゼー言ってるのもそうなのかなあ。
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2006年10月22日() [n年日記]

#2 行き

科研費の申請書にちょっとでもかかっておかないと本気でヤバそうなので出発。 歩き電車バス。国分寺スタミナ飯店でミニスタ丼と餃子のセット。

#1 寝〜起き〜家事〜寝

帰宅して風呂にお湯を張ったが、また墜落睡眠。 宅配便で 10:00 起床。 ドリンク屋 で頼んだミネラルウォーターの到着タイミングが重なって大量の荷物が。

朝食、洗濯で 13:30、風呂に入ったらまたふらふらと寝てしまい 21:30。
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2005年10月22日() [n年日記]

#5 [Windows] Windows XPを高速にシャットダウンする

shutdown -s -f -t 0
だそうな。へー。

#4 某委員会

お誘いをいただく。 ありがたい。

#3 帰り

原付。はらへった。

プーさん:

武蔵小金井南口のカレー屋。 この ころ から行こうと思っていたのだが、 そもそも開店してるときに小金井にいることが少ないし、 たまに行ってみるとエラく並んでてあきらめたりと、 なかなかタイミングが合わなかった。 今日は列は無かったが、ちょうどぴったり満席で数分待った。 出るときには 7〜8 人並んでいたからラッキーだったかも。

野菜ポークカレー 1600 円也。アイス付。 漢方薬チックなスパイスの香りと味が独特。ルーが多くて嬉しい。 大きめの野菜がゴロゴロ、 肉はバラチャーシューみたいに柔らかくほぐれて大変旨い。 食べ終わってアイスで口直しして腹一杯になって大変満足。 ちょっと高いが。次に行くことがあったら野菜なしのチキンカレーでいいかな。

#2 [dept][labo] 中間発表

10:00 より会場設営、本番は 10:30〜17:30。 今回は 5 勝 3 分 2 敗というところか。またがんばりましょう。

#1 行き

原付。雨気配。
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2004年10月22日(金) [n年日記]

#6 [labo] 科研費申請

ひたすら呻吟。こういうの書き慣れていかないとだめなんだろうけどねえ。

#5 [labo] VP

大橋さんから電話、バラトロンの件はこちらから青木さんに連絡しておくこと *1 、図面と見積書類はもうちょっとかかりそうらしい。 10/30 の午後にこちらから大橋さんに電話することにした。 ついでに 70CF-34CF の変換フランジを注文。
*1: メールした。

#4 [labo] 科研費分担承諾書

機関長の印を事務の野坂さんに依頼。

#3 [labo] 浜ホト寺田さん来室

多久島くんと一緒に、例の分光計のノイズ問題について聞いてみる。 あまり見たことはない、とのコメント。やはりコントローラの問題では ないですかねえ、とのこと。

マルチチャネル分光計についても色々教えてもらった。 grating を内部で交換して色々な領域・分解能に変換できるらしい。 それは良いなあ。grating 一枚 18 万円、本体のシステムが 600 万円。

#2 行き

原付。やはり花粉が。

#1 今日の英語リスニング入門

elaborate 凝った、精巧な [v もあり]
go all out with ... 〜を全力で頑張る
outfit 服装
bash パーティー
a woman of the snow 雪女
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2003年10月22日(水) [n年日記]

#7 [URL] ねこ

しばしなごむ。

#6 [labo] CuIn 論文

グラフや図に手を入れ、ぺたぺたと TeX ファイルへ取り込む。 GIX ミレニアム でカラー BMP を eps に直すとグレースケールになってしまって大変せつない。 しょうがないので PhotoShop 使った。 一方 wmf2eps のすばらしいことといったら。 しかし AFM 画像は (予想通り) 軸 legend がつぶれて見えぬ。書き直しか。

#5 LC2003 宿・飛行機

取った。10/31 一泊 @ 大阪ガーデンパレス 。飛行機は以下。
  (1) 10月31日 JL 0111便
   東京羽田 10:30発 → 大阪伊丹 11:30着
      普通席
     予約番号  0307
     ご利用運賃 特便割引1/合計 12,400円

  (2) 11月1日 JL 0128便
   大阪伊丹 17:20発 → 東京羽田 18:25着
      普通席
     予約番号  0289
     ご利用運賃 特便割引1/合計 12,400円
伊丹〜会場は こちら の通り。

#4 [paper] 続 CuIn 関連論文

CuInSe2 films and solar cells obtained by selenization of evaporated Cu-In layers:

CuInSe2 films of various stoichiometries have been prepared by the two-stage process. In this method, Cu-In layers were first evaporated onto Mo-coated glass substrates in the form of stacks, and then they were selenized in a H2Se atmosphere at 400 °C to form the compound. CdZnS/CuInSe2 heterojunction solar cells were fabricated on these films and conversion efficiencies close to 7% were obtained.
うわ古いなこれ。

Precursor modification for preparation of CIS films by selenization technique:

Abstract CuInSe2 films have been prepared using the selenization technique. Preparation of the precursor as well as selenization were carried out by the vacuum evaporation technique. The sequence of copper and Indium layer deposition during precursor preparation affects the morphological and structural properties of precursor which directly have effects on the properties of selenized CIS films. A thin layer of amorphous selenium at the substrate/film interface has been used to improve the adherence of the film. The effect of the Se under-layer has been studied on the layers of copper, indium, CuIn precursors and CIS films, using structural, morphological and optical properties. The surface morphology of a single layer of copper and indium, with and without the Selenium under-layer, are quite different and drastically affect the properties of the precursor and selenized films. The Se under-layer does not take part in the chemical reaction of CIS formation during the selenization process. The modified CIS films are uniform, single phase, polycrystalline, chalcopyrite with (1 1 2) preferred orientation showing an energy band gap of 0.99 eV and an absorption coefficient of ~10^5 cm-1, and have good adherence to the substrate for the scotch tape test.
むに。磯村先生の。発注。

Synthesis of CuInS2 films by sulphurization of Cu/In stacked elemental layers:

CuInS2 films were synthesized by sulphurization of In/Cu stacked elemental layers (SEL) deposited onto glass and Mo-coated glass substrates by graphite box annealing at temperatures of 620-880 K. The films thus synthesized were characterized by measuring electrical, optical, microstructural and photoluminescence properties. The microstructure and hence the physical properties of the films depended critically on the amount of sulphur incorporation. Nature of charge carriers depended on both Cu/In and S/(Cu+In) ratio and the carrier concentration varied between 10^14 and 10^18 cm^-3. Grain boundary scattering effects were critically studied by measuring the electrical conductivity and Hall mobility simultaneously on the same sample. The shape of the grains depended critically on the sulphur content. The PL spectra were dominated by the excitonic peak ~788 nm followed by another peak at ~892 nm which may be ascribed to the DA transition.

Structural analysis of CuInSe2 thin films prepared by selenization of Cu-In films:

J. Mater Sci Mater Electron 7(2) (1996) pp.91-99。発注。持ってなかったかなあ。

#3 チャンピオンズリーグ

アーセナルまた負けたんか。もうだめじゃな。

#2 [labo] 4 年輪講

梅澤、岩佐、天野。これで一回り。次は中間発表に向けて。

#1 行き

原付。まだちょい雨が残っていたが強行。
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2002年10月22日(火) [n年日記]

#8 [labo] discussion with boss.

中間発表に向けて、4 年生がぼつぼつレジュメを出してきてくれたので、 それらをネタに 1h ほどいろいろ話す。 さて、後の人達はどんな感じだろうか。〆切は明日 :-)
*1: この 7/22 にも来ていたのだとか。

#7 [dept] 物理情報実験第一 4 回目

今日は良くできる人が多かった。レポートが楽しみ。 終了 18:30。

#6 [freshmeat] 10/21 分の新着メールから

#5 [paper] 今日拾った論文

Sharing data between facilities: using the NeXus time-of-flight powder diffractometer file format:

NeXus is an international standard data format intended to reduce the need for redundant software development efforts in the neutron and x-ray scattering communities. As the NeXus standard matures it is starting to be used at laboratories for storing raw data. The Manuel Lujan Jr. Neutron Scattering Center (MLNSC) at Los Alamos National Laboratory and the Intense Pulsed Neutron Source (IPNS) at Argonne National Laboratory have been working with NeXus in an effort to share data and software. MLNSC is now writing files compliant with NeXus and the Integrated Spectral Analysis Workbench (ISAW) software from IPNS is being used with this data. Problems can arise if the standard is interpreted in different ways and information that belongs in the file is not accounted for in the standard. This paper will discuss an inter-laboratory collaboration in relation to a maturing data standard.

Autotools for writing portable software:

うーん、こんなのが cond-mat にも出てくるようにもなったのかー。

#4 Mr. Driller

10:40〜11:30 まで振動ドリル音が座席の 1m 前で炸裂、 まったく仕事にならず。やれやれ。

#3 [debian] DSA-180

nis vulnarability。

#2 [labo] AIP 雑誌

今年から 3 magazines までに講読を限ることになったのだそうな。 ということで JCP を drop。AIP も大変なのだろうが、世知辛いのう。

#1 [cycle] 行き

だいぶいい感じに涼しくなった。 しかしサドルに水がたまっていてケツが濡れた。
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2001年10月22日(月) [n年日記]

#7 机の上を片付けた

一般に逃避と呼ばれるところのもの(笑)

#6 [URL] MPシリーズとノートパソコン接続時の注意事項

ノート PC の外部モニタ切替シーケンス:
 SOTEC/WinBookBird	→ Fn + f1 
 Panasonic/Let's Note	→ Fn + f3 
 NEC/PC-98NX		→ Fn + f3 
 COMPAQ/CONTURA		→ Fn + f4 
 SHARP/Mebious		→ Fn + f5 
 TOSHIBA/DYNABOOK	→ Fn + f5 
 Sony/VAIO		→ Fn + f7 
 IBM/THINKPAD		→ Fn + f7 
 HITACHI/FLORA		→ Fn + f7 
 DELL/LATITUDE		→ Fn + f8 
 FUJITSU/FMV		→ Fn + f10 

#5 今日のラジヲ英会話

unruly 手に負えない、乱暴な
a few minutes into 〜 〜がはじまって数分経って
rumor うわさ
reputation 評判
opposing 相手の

play dirty ←→ play clean, play fair
regular coffee はニューヨークではクリーム入りコーヒーを言うそうだ。

#4 [labo] altech 来訪

山田さん、野村さん。とりあえず来た、という感じの訪問。 Quesant の修理の経緯について、 こちらの希望 (伝票処理、プローブ購入、ソフトウェアソース or RAD ツール、 防震台価格) などを伝える。

#3 [labo] ICP 測定

水曜日 AM 11:00 から。 標準溶液は結局 A: STD, B: 1:50 HNO3 を、 という割合で作ったらしい。

#2 [labo] 輪講

高橋、中山、江成が風邪でお休み、 鈴木、竹田が発表できず。 M は前田が簡単な発表。というか低調。

19:00 頃から学生は飲みに行ったらしい。 カンパだけして自分は (さすがに(笑) パス。

#1 天気

午後から雨。
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2000年10月22日() [n年日記]

#2 風邪

咳・頭痛・鼻づまり。なかなか良くならない。げほげほ。

#1 [freshmeat] 10/21 の新着メールから

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1999年10月22日(金) [n年日記]

#6 [paper] 今日読んだ論文

リハビリ(^^;

F. Moresco, et al.; PRL 83(11) pp.2238 (1999):

Si 7x7 上の Ag を LEED と EELS で観察. Plasmon による吸収ピークが、 grain の表面積/体積比の 一次関数となっていることを示し、これは plasmon が grain 内部に閉じ込められているという理論が正しいことを 示唆しているらしい.

C. M. O. Mahony, et al.; APL 75(3) pp.331 (1999):

H2 と D2 の RF プラズマ (P = 33〜133Pa) の EEDF を probe 測定の結果から得ている。 Floating potential と等しいエネルギーあたりで 分布関数にピークが見えている。原因は不明。

E. M. Ford and H. Ahmed; APL 75(3) pp.421 (1999):

Au の FIB (Focused Ion Beam) 蒸着により island サイズ・密度を 制御して Coulomb blockade 構造を作る試み。

A. Wienss, et al.; APL 75(8) pp.1077 (1999):

Diamond like Carbon を Diamond の AFM 探針で scratch. 膜の強さを傷の深さで評価 :-)

#5 [book] 「科学英文技法」 兵藤申一 東京大学出版会

ということでここんとこしばらくお世話になった本 (...というかいつもさんざんお世話になっている)。 修士の時の授業でテキストとして買ったものだけど、 いい買い物させてもらったなー。ありがたや。

#4 [labo] 投稿論文

封緘〜 \(^^)/
いやー、今回の改訂はマヂで大変だった。

#3 [labo] 顕微鏡アダプタ

問い合わせ の返事来る。「国内での販売はしていない」とのつれないお返事 (^^; 本社からの直接購入ってできるかなあ...

#2 [JF] 今日の commit

Mail-User-HOWTO の 5 章. これでおわり :-)

#1 続々・風邪

だいぶ楽になった。回復度 70% くらいか。
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以上、19 日分です。
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