なかのにっき

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2018年01月12日(金) [n年日記]

#4 泊まり

明日早いので予約していただいた近場のホテルへ。 調子わるいので車でいって、ゴハンたべてさっさと寝た。

#3 入試委員のお仕事

14:30〜17:30。秘密日記へ。

#2 [labo] 卒論要旨

提出された。

#1 午前

調子悪いんでちょっと自重。
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2017年01月12日(木) [n年日記]

#2 [vsj] プロ委のお仕事

招待講演者に出す依頼状の編集とメールの準備。 まあ事前に想定できた分量の仕事だったが、めっさ大変だった…

#1 [labo] 卒論要旨

改訂に次ぐ改訂。おおむね夕方までにはかたちになった(というかこっちで edit もしたw)。みなさんおつかれさま。
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2016年01月12日(火) [n年日記]

#1 [Windows] Windows8で外付けHDDを認識しない、一定条件で外付けHDDのファイルが消えちゃう問題

概要 Windows8(および8.1)は、複数台のPCで外付けHDDを共用で利用するとHDD内の保存データが消えてしまう、または外付けHDDのパーティションが見えなくなってしまう、などの現象が発生します。 ※基本的にUSB メモリでは、この問題は発生しません。NTFSボリュームの外付けドライブにて発生します。
これは認識してなかったんでヤバかった(今は使ってませんが)。 とりあえず「安全な取り外し」をすれば大丈夫らしい。
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2015年01月12日(月) [n年日記]

#1 講義準備

応用物理学のまとめスライドをつくってみるなど。
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2014年01月12日() [n年日記]

#1 休み

風邪悪化。頭痛喉痛関節痛で終日寝込み。
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2013年01月12日() [n年日記]

#1 休み

午前掃除、昼は川崎に出て 年末に撮影した 子供の写真の回収、夕方から卒論要旨の赤入れ・返送。
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2012年01月12日(木) [n年日記]

#5 帰り

車で世田谷経由。距離計測 25.1km。

#4 [vsj] 編集関連

宿題を抱えつつ撤退。

#3 [labo] 修論要旨・卒論要旨

修論の方は 3 限から戻ったら提出されていた模様。 卒論要旨は佳境。さてどうなるやら。

#2 [dept] 無機材料プロセッシング 13 回目

午前にスライドの編集。

どね。うーんやっぱり空回ったかなあ (^_^;。来年はもうちょい考えよう。

#1 行き

車。世田谷経由。さむい。
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2011年01月12日(水) [n年日記]

#3 [labo] 卒論修論要旨

今日は boss が出張だったので、当方への割り込み多数。 来ていた人については、ほぼ固まったかなー。

#2 [dept] MSDN

こないだ買った VISIO 2010 の伝票を出したら、理工学部は MSDN に入っているので、 そっちからもダウンロードできます (できました) よ、 と情報センターから教えていただいた。げげん、そうだったのかー

その後学部教員全員向けにアナウンスが流れる。わははは。

#1 [labo] SQM-160 シリアル通信

とりあえず正しい CRC 付きコマンド文字列を送れるようにしようと。 しかし film は disk の一部が死んでいた模様。 PATA HDD のストックを出してこれ do 台でミラーして (またか) 換装して fsck してリブートしてカーネル入れかえたら午前が終わった。 あらら。

午後から、以前の HP の DMM 向けのものをベースに改変。 しかし反応が戻らないな。 機器が正常稼動しているかのチェックに、 添付 CD にあった Window の通信プログラムを試してみる。 しかしどうもデータを捕めたり捕めなかったり。ハードウェアの問題? でもケーブルは大丈夫そう。

家に戻ってぼんやり Serial Programming HOWTO を見直していたら、あーなんだこの機器だと CANON では動かないのあたりまえじゃんか。 あほすぎる。
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2010年01月12日(火) [n年日記]

#8 [receipt] 紀伊国屋 BC 702 円

#7 [iee] 資料送付

done。

#6 [labo] 卒研要旨

〆切 15 日ということで、今日が研究室内の締め日。 次々に見てコメント。

#5 [issp] web 編集

しかかり。画像のサイズ調整など。 頂戴した 2 本分はだいたいかたちにした。

#4 [lbc] 集金案内メール

発射。今回は配送エラーがさすがに少なくて助かる。

#3 [dept] 実験レポート

Excel ファイルに成績を転記。

#2 [vsj] SP 部会

講演を依頼していた方から ok のお返事をいただく。ありがたや。

#1 [dept] 数学演習

授業課の佐々木さんに印刷を依頼。
昼休み明けに完了の旨電話いただく。仕事はえー。
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2009年01月12日(月) [n年日記]

#4 今日の徹底トレーニング英会話

聞いた。
end up 〜ing 結局〜することになる

#3 今日の実践ビジネス英語

先週金曜の。
belittle 見下す、けなす
malign 中傷する、悪口を言う
business outsider 社外関係者
undermine 徐々に衰えさせる、蝕む
eavesdropping 盗聴、盗み聞き、傍受
tear 〜を引き裂く、むしり取る [発音注意]
fabric of trust 信頼の基盤

#2 [dept] 数学演習テスト採点

半分くらいまで。

#1 [labo] 応物予稿

一応パルスの話だけ持っていってみることに。継続重要ということで。 ISSP もどうするかそろそろ考えないとなあ。
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2008年01月12日() [n年日記]

#5 今日のビジネス英会話

walk of life 階層、職業、社会的地位
fine and dandy 結構な、とてもすてきな
nod to 〜への同意 [nod→頷き]
fad ブーム、一時的流行
right off ただちに [= instantly]
off the beaten path 奇抜な、辺鄙な [beaten path→踏み固められた道]
guide a couple through the vows 二人を導いて結婚の近いをさせる
pronounce a couple man and wife 二人が夫婦になったことを宣言する
meticulous 入念な、細心の
set the stage for 〜のきっかけを作る、〜のおぜん立てをする
cherish 大事にする [hold dear]

shudder at 〜に身震いする、ぞっとする
swarms of 〜の大群 [〜horde of]
orchestration 調和の取れた統合

injurious 有害な、不利な [〜harmful]
stage (vt) 上演する、演出する、行う
rite 儀式、儀礼
win popular opinion 多くのひとに受け入れられる [capture 〜]

#4 帰り

バス電車武蔵小金井からバス。 しかし今日は寒かったなー。

#3 石の件

高校〜大学で同期だった T さんに相談してみて返信をいただく。
だいぶクリアになった気がする。たいへんありがたい。

#2 大学へ

そのまま井の頭線。 Si 基板を切ったり、 大澤くんの応物予稿を見せてもらったり、 部会の結果を受けて調整用のお手紙の作文をしたり。

#1 [vsj] 編集部会

ひさびさに東大生産研。雨降りだったので電車、10:30-14:20、ちょっと押した。
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2007年01月12日(金) [n年日記]

#8 メガマック

大澤くんが買ってきて苦しそうに食べていた。 あれは 20 代の食いもんだろうなあ。

#7 [labo] XPS 測定

田中くんの処理後のやつ、依頼を受けた大木さんのやつ。

#6 「国家を騙した科学者」[書評]第15回/SAFETY JAPAN/日経BP社

なかなか興味深いけど、 野口英世との類似点と相違点 の下りで伸べている
野口英世と黄教授を分けるものは、誠実さだ。野口は自分の研究結果を検証可能な形の論文で発表した。一方、捏造を始めてからの黄教授は研究を「ライバルに成果を持って行かれる。それは国家にとって損失だ」として論文ではなく、一般マスコミ向けに発表した。結果として「サイエンス」誌などに発表した数少ない論文が、捏造の証拠となった。

この差をどうみるべきか。「野口英世を黄教授と一緒にするな」という意見はあるだろう。が、もしも野口が、誠心誠意の論文ではなく、一般向けの派手な発表を行っていたら――今、我々は千円札の肖像画となった偉人ではなく、医学史上の民族的汚点を抱えていただろう。
のところは、まさに「それを行っていなかったところ」こそが 本質的な相違であり、今回の問題の根源なんだと思うのだが。 追試が成功しなかったり、 実験技術の進歩による新しい結果によって論文が否定されるのは、 例えば自分の認識では「あたりまえ」のことなのだが、 そのへんギャップがあるんだろうか。

ちなみに「一般マスコミ向けに」云々、というのは 『常温核融合の真実』 あたりとモロ被りすぎ。歴史は繰り返す。

#5 [labo] 真空炉

Si とインコネル被覆の熱電対が反応してしまっていた。 VP 大橋さんに電話したら「あー Si だったんですかー」という反応。 うう、ディスコミュニケーションがあったか。 Pt-Rh のにしましょう、という方向で。

高くなっちゃうので W-Re の方では…というお勧めをいただいたので、おまかせ。

#4 行き

原付。晴れているが寒い。

#3 おお振り 7

む、23 日発売か。

#2 J:COM デジタル切替工事

9:45 から。今までより太いケーブルを使うそうで、 ちょろっと壁に穴開ける工事も必要になるそうな。

10:30 終了。なんかやたら機能が多い。

#1 帰り

原付。さむい。

セイフーに全然納豆が無かったのでどうしたんだろうと思ったら、 某大辞典で紹介されたせいらしいと某所で知る。スゲーな。
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2006年01月12日(木) [n年日記]

#9 [iPod] iTunes 6.0.2

ダウンロード。

#8 [exercise] 今日のプール記録

20:05 in、f400, w400 を 2 セット、20:52 out。
b.p. 129/86, hr 96。腹斜筋に良い感じに疲労がきている。

#7 [labo] SiOx スパッタ成膜速度・分光測定

午後から。17:00 に引き継ぎして 19:50 まで。酸素を入れたところで center の振動子が飛んだ(泣)
OES データは u:\saki\OES0112\、xtc データは u:\mina\TM0112\ & u:\nakano\data\05nSi\20050112xtc\ に。

#6 [labo] Advanced Energy へ query

sent。+misc/3976。

#5 [URL] 光の情報.COM

オプトロニクス社によるもの。

#4 [URL] 2005 Nobel Prize Winners

Elsevier によるまとめ。なるほどね(謎)。

#3 [dept] サーバ再起動

最後の一台が終了。

#2 出光カード引き落とし口座変更届

発送。

#1 行き

原付。
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2005年01月12日(水) [n年日記]

#8 [issp] データまとめ

うーん、unicode で受け付けていたのでかなり難儀した。 なんだかんだで効率良く印刷するには、 そのままベタにテキストで出力して (改ページは ^L)、 Word に食わせるのが一番良さげ *1 、という結論に。 結局試行錯誤しつつ 150 行ほどの perl script でやっつけた。 学習したことは: 印刷した。おお、100 枚越えるとさすがにありがたみがあるのう。
*1: いや、OOo でもできるのかもしれないけど。

#7 [Windows] 最近WindowsUpdateできない問題

皆これに嵌まっていた。 自分は このとき の設定で知らんうちに回避してたらしい。

MS の技術ページ によると:
Windows Update version 5 の自動更新クライアントは、プロキシを独自に実装したことから、別途プロキシを設定する必要がある場合があります。
この頭の悪すぎる実装はなんなんだ。
本動作はコンシューマユーザーの環境では問題となりませんが、プロキシサーバーを導入して利用している企業ユーザーでは、これが管理面で問題となる可能性があることを認識しています。企業ユーザー向けユーザーには、Software Update Services の導入をご検討を推奨いたします。
ふざけんなボケ。

#6 [dept] 新学科 meeting

14:30〜16:00。詳細は例によって秘密。

#5 今日の TODO

返信がないので OK とみなし、 一覧表と absts の print を作っていくことにする。

#4 [labo] MgO 製膜

setting、製膜は藤本くんにお願い。 輸送の際の梱包をどうするかなあ。

#3 行き

原付。顔面対策に 99shop でマフラーを買った。

#2 今日のビジネス英会話

on a leash 革ひもにつないで、自由にさせないで (〜chained)
make ends meet 家計をやりくりする (〜eke out a living)
stratosphere 成層圏 [up in the stratosphere →手が届かない高いところにあって]
indulge in 〜をほしいままにする、〜にふける
every so often しばしば、しょっちゅう、折々、折を見つけて

#1 帰り

自転車 av. 18.5 km/h。
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2004年01月12日(月) [n年日記]

#5 Linux で IEEE1394 を使う

iPod もつなげたとの由。 HFS+ を有効にしておけば、Mac 版の iPod でもつなげるんすかね。

#4 帰り

歩き電車歩き。
吉野家でカレー丼を食べてみた。 うーん、具が少ない。牛丼のほうがいいし、 カレーならココイチの方がいいな。

#3 mimetex

1.40 になっていろいろ命令が増えているようだ。 deb の方も更新しておいた。uupdate しただけ。
html ファイルが同梱されるようになったみたいなので、それも足した。

#2 [labo] 応物申込

昼間またつながらなくなるとめんどいので、とりあえず こっち だけ先に申し込んでおく。PDF 送信時に SSL 送信だと DNS エラーになりあせったが、 トップページから非 SSL 版で無事送信完了。proxy の具合とかかなあ。

OES の方も、見切り発車だけど送信。 やっぱり学校のネットワークはその時間帯切れていて、 ノートからダイヤルアップで送信した。やれやれ。

#1 [labo] OES 密度計算

去年の 3 月頃に整理していたのだった。 場所は ~/data/03oes/IntRatio/ で、タイムスタンプを見ると 3/25 だったらしい。もっとちゃんと書いとかんとあかんやん > おれ
場所は ~/project/OES-IR/ に移動。以前の場所には symlink を張った。

面倒なので n1=0 で計算したいのだが division by 0... って k の式の括弧をばらせばいいだけか。これは OK。 n2 依存性も n2 が大きい領域ではあるようだ。 これは誘導放出の効果かな。とりあえず無視。 さて、octave で r の積分までできちゃえるかな…

うーん、逆問題として n0(r) をとかないといけないから無理そうだ。 Fortran で組むしかないか。 このへん か。基本的なところで間違えてた計算だけど、 ルーチンは流用できそうかな。

とりあえず従来の octave スクリプトと同じことをする Fortran プログラムをさっくりと作成。積分は nc8 でいくか。

問題の整理:

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2003年01月12日() [n年日記]

#4 [dept] 学科サーバ

apdrelay:

電源を入換えて 2.4.20 にアップグレード。

proxy:

2.2.20 にアップグレード。

#3 [debian] window manager & gnome2

安部さんから sawfish は安定していない というコメントをいただいた。 確かに使っているのは sawfish でした。 こちら に書いてあった
9. How do I switch from sawfish2 to metacity?

Currently, the only way to switch window managers is to kill the one that's running, start the window manager of your choice and save you session. Example: 'killall -9 sawfish; sleep 1; metacity &' and then save you session. You can save your session by running the 'gnome-session-save' command or by logging out and checking save session in the logout box.
で metacity にして、ちゃんと window resize ができるようになりました。ありがとうございます。

この辺は debian 本家の方でも いろいろ あったみたいですね。

#2 [freshmeat] 1/11 分の新着メールから

#1 普通の日記

8:00 に起きて朝飯を食べ、風呂に入ったら湯疲れして昼寝。 14:00 に起きて餅で昼飯にしてまた風呂に入って寝る。 温泉モード、というか、どうにも体の芯が疲れている感じ。

夕方から大学へ。吉祥寺 T-ZONE で switching hub と ついでにケーブルを 1, 2, 3, 5 m 二本ずつ。 8ポートの電源内蔵 hub が4000 円しなくなっているのか、すごいなあ。

大学前のローソンに寄ったら藤本くんがいた。
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2002年01月12日() [n年日記]

#4 今日のラジヲ英会話

trudge とぼとぼ歩く
swollen 腫れ上がった
waft 漂う
be numb かじかむ
clutch しっかり握る
waddle よたよた歩く
scrape against 〜 〜にすりつける
cradle ゆりかご
rag ぼろ
in one's prime 〜の全盛期に

#3 [JM] 今日の post

LDP man-pages の asprintf.3, dprintf.3, fpurge.3, getdate.3。

#2 大学ラグビー

早稲田惜しかった。

#1 [LDP] 1/12 の updates

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2001年01月12日(金) [n年日記]

#5 [paper] PRB 63(1,2) 1 Jan 2001

Articles are listed below according to their six-digit article number. When citing these articles, the article number should be used instead of a page number; e.g., Phys. Rev. B 63, 012501 (2001).
と言うことになったらしい。

Irradiation-induced amorphization: Effects of temperature, ion mass, cascade size, and dose rate:

S. X. Wang, L. M. Wang, and R. C. Ewing; Phys. Rev. B 63, 024105 (2001)
An empirical model based on cascade "quenching" and epitaxial recrystallization has been developed to describe the accumulation of the amorphous fraction during ion beam irradiation experiments. The model is based on the assumption that the amorphous fraction that remains after the formation of a cascade is related to a crystallization efficiency parameter A. For low values of A, as would be expected at low temperatures, for heavy-ion irradiations, or for materials that are good glass formers, the accumulation of the amorphous fraction as a function of dose is an exponential function. For high values of A, as would be expected at elevated temperatures, for light-ion irradiations, or for materials that are poor glass formers, the accumulation of the amorphous fraction as a function of dose is a sigmoidal function. Amorphization dose varies as a function of temperature and is reflected by the temperature-dependent crystallization efficiency. The effects of ion mass and energy on critical amorphization dose and temperature are discussed in terms of the cascade size. The dose-rate effect on the critical temperature of amorphization is derived considering the thermal annealing of the damaged material.

#4 [freshmeat] 1/11 分の新着メールから

#3 学科鯖の backup

覚え書き。以下のような感じで。

/etc/fstab:

# Device                Mountpoint      FStype  Options         Dump    Pass#
/dev/wd0s1b             none            swap    sw              0       0
/dev/wd0s1a             /               ufs     rw              1       1
/dev/wd0s1g             /home           ufs     rw              2       2
/dev/wd0s1f             /usr            ufs     rw              2       2
/dev/wd0s1e             /var            ufs     rw              2       2
#
proc                    /proc           procfs  rw              0       0
#
/dev/wd1s1e             /backup         ufs     rw              0       3
/dev/wd1s1f             /backup/home    ufs     rw              0       4
/dev/wd1s1g             /backup/usr     ufs     rw              0       4
/dev/wd1s1h             /backup/var     ufs     rw              0       4

/usr/local/bin/backup-data:

#!/bin/sh
rsync -vv --recursive \
        --archive --delete \
        --hard-links --sparse \
        --exclude-from=/usr/local/etc/rsync.exclude \
        / /backup/
--hard-links はえらく時間がかかるので好きずきかも。

/usr/local/etc/rsync.exclude:

/backup/
/proc/*
/var/tmp/
/tmp/
/usr/ports/
/usr/src/
/usr/obj/
/usr/X11R6/

#2 [thesis] HISPUT package

本体の関数の仕様が変わったので examples/ 辺りをザクザク編集。 readme も徐々に書かないと。

#1 [linux] tar -I → tar -j

from DWN 9 Jan 2001 :
Watch out for the Debian tar SNAFU. The -I switch in Debian's tar program makes it use bzip2 for compression. However, in unstable the -j switch should be used instead, and -I has an altogether different meaning.
2.2.18 展開しようとしたら駄目だったなそういえば。
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2000年01月12日(水) [n年日記]

#2 [labo] AFM ヘッド

修理品到着。動作確認。 ちょっと受光部側ノブの動きが渋いが、とりあえず動作。 ただ、一度スキャン途中でヘッドから高音、画面が乱れる。 フィードバックのパラメータのせいだろか。 engage 途中の ripple は出てないから、 どちらかというと dull な設定のはずなんだが...

#1 大学院入試

朝:

なぜ 10:00 からの監督に 8:30 に来なければならないのだ... という愚痴はさておき、受験生は一人だけらしい(苦笑)

監督:

飛び級入試の受験生だった。
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以上、19 日分です。
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中野武雄 (NAKANO, Takeo) <nakano@st.seikei.ac.jp> Since 1999-10-07
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