なかのにっき

最新版はこちら。 突っ込みは各日付の BBS エントリのほか、 メール (nakano@st.seikei.ac.jp) や フォーム からどうぞ。 なおスパム除けのため、BBS 機能には 緩い認証を入れて います。 検索エンジンから来た方は、エンジンの方のキャッシュを見るか、 下の簡易検索を試してみてください。


hns - 日記自動生成システム - Version 2.19.5

先月 2019年12月 来月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
Namazu for hns による簡易全文検索
詳しくは 詳細指定/ヘルプを参照して下さい
検索式:

2019年10月02日(水) [n年日記]

#3 いろいろ

授業の準備と申請書書きとメール。滞りまくり。

#2 避難訓練〜某セミナー

実験 IV の代替ということで。 起震車に乗ろうかとおもったがいなかった。

セミナーはちょっとだけお邪魔。

#1 3 年輪講

初回。ちゃんと人数揃うところはエライ。 みなさん真面目でありがたい。
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2018年10月02日(火) [n年日記]

#3 帰宅

ちょっと早めに帰ったら家人お二人に驚かれるなど。

#2 [dept] 物質生命実験II A 班 1 回目

嵌まった人多数。おおむねは舐めていたひとたち。 19:00 で打ち切りとした。あとは計算してオフィスアワーに持ってきてもらう方向で。

#1 病院

入院後のあれこれの相談。
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2017年10月02日(月) [n年日記]

#3 [dept] 入試委員会

14:00-14:40。

#2 [dept] TiO2 デポ実験

14 時までにデポ。

入試委員会のあと開けてみたが、 プラスチックのシャーレが変形してた。うむぅ。

ひとまず試料は井内先生・久富先生へ。 家に戻って実験レポート書き。

#1 [dept] 無機材料合成

ということで Maxwellian の導出と演習。 おおむね良くできてた。
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2016年10月02日() [n年日記]

#1 Spindt 原稿書き

いろいろ読みつつイントロを書き進む。
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2015年10月02日(金) [n年日記]

#7 [dept] 講義準備

週末にぜんぶやると死ぬので、薄膜特論の方はおおむね終わらす。

#6 科研費申請書

去年のネタはわりと自信あったんだけど無下に蹴られたので方向転換。 あっちのネタの方が確率が高そうかなと。 今年のマクロ をいただいてきて外堀埋めから。

#5 [labo] uhvsp 改造の件

VP 大橋さんから電話をいただく。フランジのチェックが必要。ちょっと大変そうだけど、 やらんとしゃーないかのう。

#4 [labo] Aterm WG300HP

2505 室の隅まで wifi の電波が入らんということで追加。 ノート繋いで DHCP で取って、http://192.168.10.210 に行くと設定できた。

#3 [labo] 到着品

モノタロウ、エビサワさん、amazon。アスクルとたのめーるは水曜に来てたので、 おおむね揃い。

#2 [labo] 中間発表準備

スライド案を拝見。↑などもあって不在が長く、 大家先生に大変助けていただく。ありがたやー。

#1 [dept] あれ

ううむううむ、という感じで。 各方面に多大なご迷惑をおかけしつつ、おおむね収束したか。 しかし残念な結果になりそう。
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2014年10月02日(木) [n年日記]

#5 [labo] 発注品

エビサワさんにドータイト。

#4 [dept] 実験室

鈴木先生とご相談、14号館の部屋に移動して、 本日 CI 実験を行っておられた小口先生とも諸々ご相談。いろいろ大変…

#3 [dept] ゼルコバ

学生さんに書いてもらった研究室紹介が載る。お父さんか…(謎)

#2 [labo] 進行状況

諸々話を伺うなど。みなさんがんばっていて大変ありがたい。 5 限に後半半分の人の進捗報告を聞く。…そういえば N くんがまだだな?

#1 諸々

ひきつづき。明日のアポ関連、vsj の proc 担当関連、 ネットワーク委員関連、1 年生担任関連、実験予算関連などなど。うー。
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2013年10月02日(水) [n年日記]

#6 帰り

車。

#5 某作業

帰宅後に戻ってきた校閲を確認、反映させて pdf にして boss へ。 これは明日投げよう。

次の 1 通も format 調整から初めて、本文にかかった。 thermalization 絡みでもうちょい reference を増やしたい。 最近 Journal abbrev 機能が追加された Mendeley が、 もの凄く役に立ってくれている。

#4 [labo] prosp

馬橋さん・伊藤くんに手伝ってもらい、 昨日交換したガンの諸々とりつけ、ステージをプローブに交換。 排気してベークまで。

#3 [labo] 中間発表 MTG

3 年生のひとたちも交えて。みなさんいろいろ要求されたけど、 でも頑張ればなんとかなりそうなので頑張ってください。

#2 [vsj] 編集関連

連合会 proc 担当割当。

#1 行き

車。今日は二子玉の合流と成城学園前の工事で渋滞。
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2012年10月02日(火) [n年日記]

#7 [book] もうおうちへかえりましょう

読了。感想は こちら に。

#6 帰り

原付。二子橋で渡って真っ直ぐ帰宅。

#5 [issp] proof

できてきたので invited の先生方にお伺い。

#4 講義準備/講演準備

どっちかというと物物の方…

#3 [labo] prosp

馬橋くんとプローブに入れ替えて排気。3.1mm にした。

#2 [labo] T-S dep

実験データの整理。山崎くんに作業結果を見せてもらって検討。 データに最小二乗法をかます簡単なお仕事…なのだが、 データよって列数が違うのをどう吸収させるか、というのでちょっと苦労。 結局 counta(充分広い範囲) でデータ数を広い、 その結果を offset() に入れて linest に食わせるデータ範囲を作る要領で。 あと R2 も吐かせて fitting 結果をチェックしてもらうようにした。

#1 行き

原付。半袖だともう寒いな。
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2011年10月02日() [n年日記]

#5 [debian] 家 atom サーバ

これの NIC は 野良で入れた r8168 で動かしていたが、kernel パッケージの upgrade 後、どうやら r8169.ko でも動くようになったみたいなので、そちらに移行。 一応 firmware-realtek パッケージは足しておいた。

#4 夏→秋

扇風機を仕舞って加湿器を出した。 箪笥の夏物もおおむね仕舞って秋冬のものに入れ替え。 いくつかへたばっていた服は処分。

#3 新キャッシュカード

火曜日 に頼んだやつ。昼の通常郵便で本人限定受け取り郵便(特例型) のお知らせ が入った封筒が来て、電話したら夕方に届けてくれた。 てなわけで IC キャッシュカードになった。 さっそく 7-11 で試してみて、無事引き落としできた (あたりまえ)。

#2 掃除〜気絶

奥さんと子供が買い物に出たところで部屋の掃除をして気絶。

#1 [book] 『ツチヤの貧格』土屋賢二 文春文庫

6 月に出ていたのを見逃していた。 いつものとおり全く役に立たない読み物で大変にすばらしい。
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2010年10月02日() [n年日記]

#2 [vsj][snap] 教育部会

機械振興会館で 13-15。バイクで往復。マスクした。

帰宅して転送メール設定。

#1 午前 & 帰宅後

今日だけ晴れるらしいので大量の洗濯。 しかし花粉がきつい。 帰宅後に取り込んだ布団の横にいるだけで目が痒くなって大変なことに。

朝は「ためしてガッテン」で見た、気室にヒビを入れる茹で卵を試してみる。 なるほど旨い。晩は こちら の鶏の照り焼きにしてみたのだが、 焼くところで完全に肉に火が通っておらず、 タレと絡める段階で加熱時間を長く取らざるを得なかったので、 少々残念な出来に。また再挑戦の所存。
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2009年10月02日(金) [n年日記]

#3 [labo] 発注関連

ワカテックさんとは連絡が無事取れた。1.5 ヶ月ということで注文。
ニプロシステムさんは在庫ありとの連絡。月曜に行く方向で。

#2 [labo] 卒研実験関係

In/SI:

引き続き SEM の写真撮り。武江くんに計数作業依頼。

SiOx:

牧くんと XPS 測定。マニュアルを更新しないと。

uhvsp:

Ag 蒸着のお手伝い。 夕方日留川くんが TA から戻ってきたとこでチャンバー開けて諸々交換作業。

#1 ヨドバシ

ネームランドのテープ。あと実験室 PC の代替にできそうなマザボ、 電源などを物色してみたのだが、 さすがに古すぎて品が無かった。
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2008年10月02日(木) [n年日記]

#7 今日の実践ビジネス英語

昨日の。
credentials 経歴、業績
fill someone's shoes (人)の役目を引き継ぐ
sluggish economy 不況、景気停滞
resourceful 機智に富んだ、やりくりのうまい
cut corners 節約する
easy credit 安易な融資、金融緩和
the sky is the limit 無制限である、青天井である
thrift 倹約
tighten one's belt 倹約する、財布の紐を締める
lose one's luster 輝きを失う
paycheck 給与小切手

#6 [labo] my Win PC

firefox の操作中のことが多いんだが、 強制リセットがここ数日起こるようになった。 またハードウェアかなあ。やだなあ。

#5 [vsj] 編集部仕事

連合講演会の査読者候補リストを編集して送信。

#4 [labo] E2M18 オイル交換

田端さんと作業、一部日留川くんにも手伝ってもらう。 相変わらず廃オイルの臭いはキツいのう。 これでブレーカー落ちの問題がなければ、 代替にしてた Pascal は XPS の方へ移動の方向で。

#3 [URL] Richard M. Stallman曰く、「Gmailを使うのは愚かなことだ」

バックアップ取っておこうかなあ、と思いつつ、 gmcp ってもう無いのかしらん。

#2 [labo] uhvsp

ステップ付けた基板で DC 50W, T-C 40mm で 20min のデポを日留川くんにやってもらう。 ガンの水冷配管から漏れたので、水道工事。

#1 [dept] 線形数学 II 演習

部分空間と一次独立・一次従属のあたり。 問題の指定方式を勘違いしていて混乱させてしまった orz
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2007年10月02日(火) [n年日記]

#7 [vsj] 真空トピックス報告

書き書き。
部会のメールに投げた。やれやれ。

#6 [paper] Google Reader で拾った論文 (PRB 76)

スター付けてほっぽってたんだが無くなるとヤバいので、一応書き写し。
10/3 に補完。

Scaling laws for the transmission of random binary dielectric multilayered structures:

各層の屈折率はランダムに変化させ、光学厚は一定とした (よって各界面での反射率が違う) 多層膜構造において、 透過率と層数、局在長と共鳴波長からのずれ、に見られるスケール性を議論したもの。 アンダーソン局在とかが念頭にあるようで。

Photoemission study of TiO2/VO2 interfaces:

VO2 の温度による金属絶縁体転移を photoemission で見ようという話。 基板に TiO2:Nb, capping layer に amorph や rutile の TiO2 を使ったりすることで 安定化できるのでは〜ということらしい。 3d band の coherent 部分が絶縁相には見られない、 また STO/LTO などで見られる界面での金属相が TiO2/VO2 では見られない、 などの結果。

Adsorption and diffusion of a molybdenum atom on the TiO2(110) surface: A first-principles study:

触媒方面を望み、Mo を TiO2 上に育てた実験を受け、 安定サイトと hopping 拡散のバリアエネルギーを VASP で第一原理計算した話。 Mo が沈んだ (substitute site) 構造が安定で、 表面上にある場合とのバリアも低く、 室温で支配的な拡散チャネルになっているであろう、という提案など。

Kinetic pathways leading to layer-by-layer growth from hyperthermal atoms: A multibillion time step molecular dynamics study:

embedded atom MD の長いやつ。0.2〜50eV の Pt を Pt(111) に降らせ、 構造の乱れがどのように発生するか見た話。 energy が 20 eV を越えると 3D→L by L になるそうで、 どんなメカニズムが効いてるかを議論している。 ちょっとおもろそう。

Origin of nonlinear sputtering during nanocluster bombardment of metals:

エネルギーを揃えた小さなクラスタ (N=3〜12) では、スパッタ率 Y を N^2 で割った値が一定となる、 Y が最大となるエネルギーが核阻止能から期待される値と異なる、 という実験結果があるのだそうで。 そのへんを古典 MD で調べた話。加藤(信)さんのお仕事に近いような。

#5 [Windows] P3 のロールバック

研究室で与太話をしていたら、中谷くんから 「P3 でスタートメニューのマイコンピュータをクリックすると Runtime Error のダイアログが出る」という症状について相談される。 最初は virus にやられたかと思ったが、結論からいうと、どうも こちら の まめFile4 というのが中途半端な状況でシステムに入っていて悪さしていたらしい。

レジストリを適当にキーワードで検索かけて掃除してみたが駄目、 中谷くん個人のユーザレジストリをクリアしてみたがやっぱり駄目、というわけで、 こちら のやり方でクリーンインストール時のディスクイメージを書き戻すかたちで。

終わった。
80026361856 bytes (80 GB) copied, 15821.4 seconds, 5.1 MB/s
だそうで。ちょっと遅いなあ。

てなわけで無事起動、ドメインに参加させた。 もちろん例のエラーは収まった。 あとは 3:00 の自動更新にお任せで。

#4 [dept] 物生実験 II

初回。17:55 に all 終了。まあ良い感じ?

#3 行き

原付。ケーヨー経由。

#2 体調

やはり気温の急降下が堪えたか、あまり良くない。しばらく要自重。

#1 今日の英会話上級

仕切り直しで今週からの new lesson
plunderer 略奪者、盗賊
steward 管理者、世話役、支配人
polar caps 氷で覆われた極地域
burgeon 急増する
flora 植物相
fauna 動物相
looming 不気味な
stymie 邪魔する
affluence 豊富、潤沢、富裕
pose 〜を引き起こす、(脅威を) 与える
greenhouse gases 温室効果ガス
starvation 餓死、飢餓、窮乏
imminent 差し迫った、今にも起こりそうな
be threatened with 〜に脅かされる [threaten 〜with ... 〜を...で脅す]
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2006年10月02日(月) [n年日記]

#13 emacs が刺さる件

LAN からも stuck した。 NFS 絡みで刺さっていたようだ。 家−大学のネットワークのせいじゃなかった。あほだ > 俺

~/.skk-jisyo のセーブのところか。ロックの絡みとかかなあ。 一応 skktools を使って再構成してみた。hole とかの問題じゃないようだが。 しばらくの workaround は「surf で emacs から skk を使わない」か。 しかしそれは切ないな…

というか surf から単に /home で大きめのファイルを cp しただけでも NFS の反応が凄く遅い。 結局また nfs mount over vpn あたりの問題らしかったので (多分 NIC の変更 が絡んでるんだろうけど…)、 mount を nfs 越しじゃないようにした。うーん。

#12 [labo] 輪講準備

学期が始まって suspend していたのだが、そろそろ再開しましょうかということで。 一回サボったので再開初回は自分がやると宣言 (したが既にちょっと後悔している…)。 まあ これ をちゃんと読む良い機会だと思うことにするか。

途中で 2h ほど寝落ちしたが読了。なんか論文つーか教科書の解説みたいだけど、 まあ教訓的だとは思うのでこれでいいか。

#11 [URL] スタパ齋藤の「週刊スタパトロニクスmobile」 約2年ぶりに俺的主戦力マウスを変更「ロジクール MX Revolution」

そそる。

#10 [dept] 成蹊大にユニークな図書館誕生

うーむやっぱりニュースバリューはあるんだなー > 金魚鉢

#9 [labo] 高城さん来研

バラトロンのケーブルを依頼。 一週間、5000 円。まあそんなもんだよなあ普通。

#8 [dept] プラズマ工学特論

2 回目。プラズマ振動の導出、圧力項を入れた場合の分散関係の導出、 デバイ遮蔽、ラーマー運動まで。今日のノートは 11 ページ。 めっきり受講生が減った。根性無しどもめ(笑)

#7 [dept] 物生実験準備

出席簿の作成とレポート表紙の印刷。 事務室のリソグラフがリプレースされていて一瞬操作がわからなくなる。 製版前に「試し刷り」を押すと、残ってた前の版で刷ろうとしちゃうのね。

#6 [paper] Phys. Rev. Focus - Photons Team Up

Pt の光電効果で、紫外線と共に強い赤外線レーザーを当てると 光電子ピークに sidepeak が出る (Laser Assisted Photoelectric Effec) という実験結果。両光のタイミングをずらすと、 いわゆる hot electron の decay が見えるのでは…ということらしい。

#5 JVST TOC Alert

A はこちらB はこちら 。会員アドレスに default で送るようにしてくれたようなので、 そっちは解除して gmail の方へ送ってもらうようにした…のだが、 unsbscribe はできたけど subscription confirmation が来ないな?

来た。gmail が詰まってただけらしい。

#4 [labo] 卒研 meeting

今日は内定式の人が 3 名、内定式じゃなくて遅れた人が 2 名。おーい。

#3 行き

原付。朝からの本降りは治まったが、まだ合羽を着ないと辛い小雨。

#2 [iPod] iTunes7 シンクが遅い問題 その後 - もるだー捜査官の日記

コメントから。
iTunes 7でiPodを同期させた際に激遅になり
iTunesのプロセスがCPUを100%近く使い
クルクルアイコンが延々と何十分も回り続ける件ですが。。。

iTunes 7のウィンドウを「最小化」させ待つこと数十秒で
同期プロセスが完了する事を確認しました☆
うちも悩んでいたが直った。まあバグだろうなー。

あと iTunes で鳴らしていると、アルバムの終わりで引っかかる症状も出ている。

#1 凱旋門賞

残念ながら力負け。騎乗後の武豊は非常に悔しそうだった。
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2005年10月02日() [n年日記]

#7 [dept] 実験テキスト

昼寝して書けず。むーん。

#6 国勢調査

封筒に入れて提出。

#5 休み

なんか暑い。布団と洗濯物は良く乾いたが。
昼寝してしまって床屋に行きそこねた。一週間つらいかも。

#4 帰り

車。ねむい。

#3 [dept] 液体窒素当番

げげん、来週か。

#2 [dept] 物情実験テキスト

日曜出勤はイヤなので、執筆材料を持ち帰るための作業。

#1 [vsj] 講演会 proc 査読者リスト

送った。はあはあ。
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2004年10月02日() [n年日記]

#6 [book] 竹本泉

のんのんじーEXヴィーナス7 。ヴィーナスは最終巻。 全然最終巻らしくないのはいつもの通りだけど :-)

#5 イチロー新記録達成

素晴らしい、素晴らしい。
しかしこうなんだ、3 本目の内野安打なんか どうみてもショートゴロの当たりなのに、 あれでは内野も投手もやっとれんだろうな。

#4 Alertbox: チェックボックス対ラジオボタン

11 番には目からウロコ。

#3 齋藤くんお祝い

ロレアルの 色の科学と芸術賞 で見事金賞を取り、授賞式で東京に来ていた齋藤くんを捕まえ、 物工同期の藤原くん、柘植くんとお祝い。京王プラザの 南園 にて 13:00 から会食。 齋藤くんたちの仕事は、 モルフォ蝶の青色の起源を三次元的な周期構造+ランダムネスであるとした理論を作ったこと (それは共同研究者の方の分担、と言っていたけれど)、 それを踏まえ artificial にそのような構造を実際に作ったこと。 実に素晴らしい。 他にも諸々話が弾み、非常に楽しかった。 食後スカイラウンジに席を移して話の続き、17:30 に散会。

#2 [iPod] 修理 done

午前に宅配便が到着。本体交換だったらしい。 早速データ転送+充電。

ああ、iPod のある生活は素晴らしい。

#1 帰り

超安全運転で自転車。平均時速は見なかった。 途中武蔵境北口で GT ラーメン。 家に帰ったら、やっぱりえらく酔っ払ていた。 やばかったかも。
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2003年10月02日(木) [n年日記]

#9 受信メール数

ふと数えてみた。procmail のログは一通あたり 3 行なので、 この 1/3 が受信数。先月あたりから急上昇しているのは virus のせいか?
% wc -l *
   18791 procmail.log.200208
   20786 procmail.log.200209
   21765 procmail.log.200210
   23025 procmail.log.200211
   21584 procmail.log.200212
   22200 procmail.log.200301
   21058 procmail.log.200302
   24252 procmail.log.200303
   28334 procmail.log.200304
   33787 procmail.log.200305
   33081 procmail.log.200306
   36106 procmail.log.200307
   44953 procmail.log.200308
   60705 procmail.log.200309
しかし 1 年で 3 倍ってのはひどいな。 実感としての (つまり spam 以外のまともなメールの) 受信数はほとんど変わっていないのだが。

#8 [URL] 特別対談 塩川正十郎財務大臣・福井俊彦日本銀行総裁がハンドボールを語る

うへ塩爺もハンドボーラーだったのか。

#7 [labo] AFM 測定

150℃ 1,10Pa 15 min の Cu 膜。

アプローチの時に、「カツッ」とあたる (touch の瞬間にがくっと下がる) のと、 「へにょっ」とあたる (だんだん減少していてて touch) のは、 いったいなにが違うのか。 ちなみに今日は 1 Pa が後者、10 Pa が前者。 試料表面に漏れたレーザが影響しているような気がするのだが。 ほんとにフォースカーブが違うというのはなさそうだからなあ。 それとも表面粗さでメニスカスフォースが変わったりするのかしら。

まあ 10Pa の方が粗いのは予想の通り。 明日最後の 1 枚を作って今日のとあわせて測定、データ整理という感じか。

#6 第18回世界宇宙飛行士会議トークイベント

森山さんの日記 (10/01)。メインの文脈ではないが、 次の部分は非常に共感したので引用しておく。
▼立花:人間が宇宙へ行くことの意義、毛利さんは人間は最高のセンサーだと本の中で書いている。人間がいることではじめて気づくことがある。だから人間は欠かせないと書いていた。そこがすごくいいと思った。毛利:しかも人によってどこが敏感かは違う。機械のセンサーはわかっているものしか測れない。人間は分からないものを発見することができる。それをふまえて、自分をセンサーとして自己評価せよ。
というわけで こちら を注文。

#5 [dept] 物情実験第三 1 クール 1 回目

13:00 から。
16:50 終了。うむ。

#4 [labo] Cu 製膜実験

取り出した試料は微妙に粗いな。よしよし。
次のは 13:30 からベーキング。
17:20 からプレスパッタ、RT 1Pa 60mm 15min。18:10 に終了。

#3 [labo] MgO 実験

基板がなくなってたので切断して酸化膜除去。

#2 行き

原付。ちょっと雲が多いが良い天気。

#1 帰り

原付。 AFM との往復のせいか脹ら脛が張っている。
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2002年10月02日(水) [n年日記]

#6 [URL] Vacuum Research Corporation

DM。

#5 [dept] apdrelay HDD 換装

  1. 一度起動して /boot/config-2.4.18 を確保。
  2. HDD 入換え。disk の設定を CS (Cable Select) のままにしておいて一度はまる。
  3. woody の bf2.4 で起動
  4. partitioning。hda, hdc とも以下のような感じで。
    hd?1    ext2 128M
    hd?2    swap 512M
    hd?3    ext3 2G
    hd?5    ext3 17G
    hd?6    ext3 60G
    
    ひとまず /var と /home には hdc の方のを使った。
  5. インストール終了後、まずは apt-get install sudo。
  6. バックアップマシンから /etc/apt/sources.list と dpkg --get-selectios した結果をもらい、
    dpkg --get-selections | diff -u0 - selections-apdrelay | grep '^-'
    
    して不要なパッケージ (dhcp とか ppp とか pppoe とか) を purge。 引き続き
    cat selections-apdrelay | sudo dpkg --set-selections
    sudo cp sources.list /etc/apt/
    sudo apt-get update; sudo apt-get dselect-upgrade
    
  7. 手元から ssh-copy-id して remote login できるようにする。
  8. chsh して ~/.login や ~/.tcshrc をコピー。
  9. /usr/src/ にて カーネルソースを展開、先の config-2.4.18 を .config にして make-kpkg *1
  10. dpkg -i kernel.deb して grub を設定、 リブート。
  11. /dev/hda5 と /dev/hda6 を mke2fs -j して /backup/home /backup/var としてマウント。/backup/etc も作成。
  12. /etc/rsyncd.conf を
    #
    # global settings
    #
            syslog facility = daemon
            pid file = /var/run/rsyncd.pid
    
            use chroot = true
            max connections = 1
            hosts allow = 133.220.91.1/32
    
    [backup-apdrelay]
            path = /backup
            uid = root
            gid = root
            read only = false
            comment = apdrelay backup
    
    として作り、/etc/inetd.conf に
    #:rsync:
    rsync   stream  tcp     nowait  root    /usr/bin/rsync  rsyncd --daemon
    
    を追加、/etc/init.d/inetd reload。
  13. バックアップサーバの方から転送。
    sudo rsync -Havvz -n /var /etc /home apdrelay2.ap.seikei.ac.jp::backup-apdrelay 
    
    で確認、-n を取って実行。 終了後、バックアップサーバの /etc/cron.daily/backup の rsync 行 *2 を有効にした。

*1: 考えてみたら kernel.deb とっとけば良かったんだなあ。
*2: 上のコマンドラインと同じ。ただし --delete が付いている。

#4 あちこちのサイトで !小野澤 英!

こういう感じ↓のリンクのほうが良くない?
!小野澤 英! !小野澤 英! !小野澤 英!

公式ドキュメント:

#3 [dept] 大学院特別講義

という訳でちょっと遅刻した。 富士電機吉田さんによる、 アモルファス太陽電池の政策動向・技術動向について。 a-Si を Cl 終端するというのは面白い。

#2 自宅の漏水修理

午前から頼んでいたのだが、なかなか見つからずに押してしまった。

#1 [URL] OGR 関連情報

Optimal Golomb Ruler とは?:

RC5・DESに続くdistributed.netの挑戦は、チェスでも素数でもなく「最短ゴロム定規(OGR)」でした。 まぁ例によって我々はクライアントプログラムを走らせるだけですが、OGRとは何か、どのようなアルゴリズムで探索しているのか…と言ったことを理解していれば、楽しさも増し、勧誘もし易くなるに違いありません。 そこで、まだ中途半端な内容ではありますが、今まで集めたOGRに関する情報をまとめてみます。

D.Net の奥地に OGR を見た!:

こっちには探索アルゴリズムも書いてある。
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2001年10月02日(火) [n年日記]

#8 [book] ロゲルギスト

学生実験のときとか、 ちょいちょいとした空き時間に読んでいるのだが、大変楽しい。

「濡れた二枚のガラスはなぜ貼りつくのか?」 答えはサイドの表面張力の分だけ内部に挟まった水の圧力が下がって、 外側から押しつける大気圧が効くようになるから。

#7 今日のラジヲ英会話

outright 完全に、即座に
a fine line 微妙だけどはっきりした境界線
in a school setting 学校という場所で
get thrown out アウトにされる、追放される
provocative 挑発的な (服装)
manipulative 人を操つるような態度、手先の、誤魔化しの
influential 影響力がある
interpersonal relationships 対人関係

"a fine line between A and B" と言うとき、 A と B が似ている場合は「A と B にはよく見るとはっきりした違いがある」 という意味になるが、A と B がもともと全然違うものの場合は、 「A も B も似たようなものだ」という意味になるそうな。

#6 sarg

squid のログ生成をするプログラム。 長いこと運用して過去ログの量が膨大になってきたので、 /etc/squid/sarg.conf に
lastlog 90
を追加してみた。

#5 [paper] arXiv cond-mat

1ヶ月 *2 ためてしまった。ipsio が今印刷できないので、 イメージは pdf にしてホームディレクトリにころがしておく。

Growth kinetic study of sputter deposition: Ag on Si/SiO$_2$:

Authors: S.Banerjee and S.Kundu
Comments: 9 pages and 4 eps figures^
We have presented the kinetic study of the very initial growth stages of an ultra thin film (40 $\AA$ - 150$\AA$) of Ag sputter-deposited on Si(001) substrate containing native oxide using grazing incidence x-ray reflectivity (GIXR) technique and Atomic Force Microscopy (AFM). We observe that the film consists of mounds with the presence of voids. The thickness `$d_{xray}$' and the packing fraction `$\eta$' of the film as a function of time `$t$' follow a simple power law, $d_{xray}$ $\thicksim$ $t^{m}$ and $\eta$ $\thicksim$ $t^{n}$ with the exponent $m$ = 0.58 and $n$ = 0.37 respectively. We have quantitatively determined that the voids between the mounds decrease at the initial growth stages with the increase in mound size using GIXR measurement. The mound size increases by two distinct mechanisms. Firstly, the mound grows itself by the addition of Ag atoms or clusters (mechanism A) and secondly the adjoining mounds coalesce to form a bigger mound (mechanism B). We have observed that as a function of time the mound size $R(t)$ increases radially as $\thicksim$ $t^{z}$. The radial growth exponent $z$ crosses over from a linear regime $z$ $\thicksim$ 1 to $z$ $\thicksim$ 1/4 for mechanism A and from $z$ $\thicksim$ 0.7 to $z$ $\thicksim$ 1/4 for mechanism B at the same instant of time indicating a cross over of the radial growth exponent leading to two growth regimes. The GIXR measurement reveals sublinear dependence of $\eta$ on $d$ and the AFM measurement shows a cross over of the radial grwoth exponent, both these indicates that the lateral growth of the mound is enhanced initially reducing the voids.

A Fluid Dynamics Calculation of Sputtering from a Cylindrical Thermal Spike:

Authors: M. M. Jakas, E. M. Bringa, R.E. Johnson
Comments: 10 pages, 9 pages (including 9 figures), submitted to PRB
The sputtering yield, Y, from a cylindrical thermal spike is calculated using a two dimensional fluid dynamics model which includes the transport of energy, momentum and mass. The results show that the high pressure built-up within the spike causes the hot core to perform a rapid expansion both laterally and upwards. This expansion appears to play a significant role in the sputtering process. It is responsible for the ejection of mass from the surface and causes fast cooling of the cascade. The competition between these effects accounts for the nearly linear dependence of $Y$ with the deposited energy per unit depth that was observed in recent Molecular Dynamics simulations. Based on this we describe the conditions for attaining a linear yield at high excitation densities and give a simple model for this yield.

Scaling Exponents of Rough Surfaces Generated by the Domany-Kinzel Cellular Automaton:

Authors: A.P.F. Atman, Ronald Dickman, J.G. Moreira
Comments: 19 pages, 7 figures, 1 table; submited to Phys. Rev. E
The critical behavior at the frozen/active transition in the Domany-Kinzel stochastic cellular automaton (DKCA) is studied {\it via} a surface growth process in (1+1) dimensions. At criticality, this process presents a kinetic roughening transition; we measure the critical exponents in simulations. Two update schemes are considered: in the symmetric scheme, the growth surfaces belong to the Directed Percolation (DP) universality class, except at one terminal point. At this point, the phase transition is discontinuous and the surfaces belong to the Compact Directed Percolation universality class. The relabeling of space-time points in the nonsymmetric scheme alters the surface growth dramatically. The critical behavior of rough surfaces at the nonchaotic/chaotic transition is also studied using the damage spreading technique; the exponents confirm DP values for the symmetric scheme.

*2: 正確には応物以降。

#4 [dept] 物情実験第一 一回目

実験開始の時にマイクロ波のアンプの調子が悪くなって大変焦る。 一応復旧した。磁場検出器は、 方向によっては電磁波がダイオードに入っちゃうので、 磁場の振動方向の方向決めには余り適切ではないかもしれないことに (いまさら) 気付く。

最初の回なので、やはりなかなか勝手がわからないようではある。 Hall 効果の組がちょっと引っかかって 19:00 まで。 基本的な知識の欠落はまあしょうがないとして、 まじめに粘り強く実験を行おうとしている印象を受ける。 最初のレポートが楽しみ。

#3 秋晴れ

大変良い天気。 昨日からの全身疲労はまだちょっと残っている。

#2 [LDP] 10/2 の update

#1 [JF] Multi-Disk-HOWTO

近々 update するよ、との連絡が Gjoen さんから来る。

ところで / と /boot は分けられるよね、 という話を私に教えてくださったのはどなたでしたっけ? credit に入れるのでその人のメールアドレス教えてくれ、 とのことだったので。

やっぱり小野澤さんだった *1 。ので、その旨連絡。
*1: というかそういうことにしてしまったというか。
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2000年10月02日(月) [n年日記]

#1 ボストン二日目

ホテル〜会場:

7:30 起き、ホテルでパンを食べ、 downtown いきの高速バスの停留所へ。 乗る際にはつり銭の要らないように現金を用意する必要があることを知らず (10ドル札しかなかった)、運転手さんに「次から気をつけろ」 といわれ、ただで乗せてもらう。すみません。

I-93 を降りてすぐ、Haymarket で green line に乗り換え、 Hynes Convention Center まで。会場着 8:20、 registration がちょっとかかり、9:00 の講演から聞く。

午前中:

Surface Engineering, " Hard and Superhard Coatings" の session。 invited な Sproul さんの review、会場は超満員。 立ち見も壁にびっしりでどうしようかと思ったのだが、 床に座っているアジア系の女性が一人いたので、真似して座る。 自分の後にも追随した人がたくさん出たので、あまり恥ずかしくなかった(笑)。 講演は sputtering で作る hard coating の話。 multilayer coating のほか、nanocrystal を matrix に分散させて 硬さを向上させる手法が紹介されており、興味深かった。 製膜手法としては、ionized sputtering のほか、 pulsed DC で大電力をかけるとイオン化率がさらに向上する報告が紹介されていた。

その後の一般講演では、Applied Thin Films Inc と Northeastern Univ. のグループの、対向マグネトロン装置を使った積層 hard coating の発表が 2 件あり、 ちょっと面白かった。ひとつは W/ZrN, もうひとつは ZrN/ZrB2。 前者はともかく、後者は B の組成がどうか、反応性ガスとしていれている 窒素がホウ化膜にも入っていないのかなど、ちと疑問。

昼休み:

1件講演者がこなかったので、10:40 に午前のセッションは終了。 14:00 まで昼休みなので、会場近くの au bon pain でサンドイッチを食べた後、 Huntington Street をぶらぶら西へ歩く。Symphony Hall でインターネットオーダーした チケットを回収、その後 美術館 に寄り、"Impression" の部屋でぼーっと時間をつぶしてみる。 ボストンは今回が 3 回目で、美術館も毎回きているが、 やっぱりここの部屋で過ごす時間が一番長くなるのは、 しょせん素人ということか、それとも相性の問題か。 適当に時間を見て、green line の copley からモール経由で会場へ戻る。

午後:

あまりぴんとくるのがなかったので、Manufacturing Science and Technology, "Challenges in Semiconductor Manufacturing for the First Decade of the 21st Century" という、企業の人の invited で固めた シンポジウムチックな会場へ行く。 Pb/s な通信速度に向けてどのような技術が今後必要かとか、 CMOS が今後はもう伸び悩むから SOI だとか、 いや CMOS もまだまだいけるとか、 SiGe な HBT が IBM ではもう使い物になってるとか、 Cu/low-K な配線の advantage/disadvantage やその周辺技術だとか。 一般的な話ばかりだったけれど、背景知識としてはどれも役立ちそう。 40min x 5 件、まじめに聞く (←めずらしい)。

海外の学会に出るといつも思う感想なのだが、 こちらでは Thin film technology というものが、 まさに Technology であって、 他の分野からも深く respect されているのを感じる。 自分も含めた日本の研究者の力不足かとか、 企業の先端技術が学会に出にくいからかとか、 話を聞きながらぼんやりと考える。

会場〜宿:

小腹が減ったので、モールの食堂街みたいなところで "Japanese" と出ていた屋台の "Teriyaki chicken" を腹に入れる。 鶏の細切れに甘辛のしょうゆだれをからめて鉄板で焼いたもの。 これが日本食だと思われるのはかなり違和感があるが、 ジャンクフードっぽくて個人的には気に入った。

帰りもバスがある時間だったが、commuter rail で帰ろうと思って実行。 north station まで green line, 乗り換えてチケットを買い (ひどく待たされた)、 18:17 の Lowell 行きに乗る。 Winchester Center というところで降りる。 タクシーがいるだろうとたかをくくっていたら、ぜんぜんいない(笑)。 しょうがないので歩き出す。 Washington street 一本道でホテルなのだが、 どうも曲がる角を一度間違えたらしく、くぐるはずのない commuter rail の線路にぶつかってしまい動揺(^^; 何とか調整して Washinton st. に戻り、ホテル着 20:00 ちょい前。 1:30 ほど結構なペースで歩きづめ、 昼のぶらぶら歩きも効き、ふくらはぎはパンパンとなる。 馬鹿なことをした。途中でも激しく後悔していたのも言うまでもない。

宿にて:

腹は照り焼きチキンのおかげでまだクチかったし、いいかげん疲れたので、 夕食に出るのはやめてそのまま寝ることにする。 ネットにつなぎ、 ボストン滞在の後半だけでも宿を変えられないか探ってみたが、ぜんぜんだめ。 これはインターネットの限界なのか、 それともほんとに Boston ってそんなに宿がないのか?
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以上、20 日分です。
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